オプション戦略のご紹介

スマートウォッチ専用FXアプリ

スマートウォッチ専用FXアプリ
↑「FISHBRAIN」のJohan Attby氏

FX取引 スマートフォン専用アプリの「デモアプリ」提供開始のお知らせ

当社はSBI FXαにおいて現在20通貨ペアを提供しております。また投資情報の拡充やFX取引専用のスマートフォンアプリ提供など、サービス拡充にも積極的に取り組んでおります。当社が提供するスマートフォンアプリでは、最短1秒更新のレートやシンプルでスピーディーな注文方法など、スマートフォンならではの操作性によりスムーズにお取引いただける環境を提供しております。
このたびデモアプリの提供を開始することで当社が提供するスマートフォンでのFX取引をより多くのお客様に体験していただくことが可能になり、これによりFX取引の資産運用へのご活用を検討いただける機会が増えるものと期待しております。

● FX取引デモアプリ 利用方法
提供開始日 Android版 2012年9月28日(金) 18:00(予定)
iPhone版 2012年10月中旬(予定)
利用方法 1. スマートフォンより「Android Market」にアクセスし、「SBI FXα for Android DEMO」をダウンロード(iPhone版は「App Store」よりダウンロード)
2. 当社デモ取引口座へのお申込
● 画面イメージ スマートウォッチ専用FXアプリ
ログイン画面 トレード画面
新規注文画面 チャート画面

<金融商品取引法に係る表示>
商号等 株式会社SBI証券 金融商品取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第44号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会

・ 外国為替保証金取引(SBI FX α)は、1取引単位は1万~1,000万通貨単位で、必要保証金は取引金額に下記のレバレッジコース毎の保証金率を乗じた金額になります。
「ローレバレッジ1倍コース:100%」 スマートウォッチ専用FXアプリ
「ローレバレッジ3倍コース:33%」
「ローレバレッジ5倍コース:20%」
「スタンダードコース:10%」
「ハイレバレッジ25コース:4%(※)」
「ハイレバレッジ50コース(法人口座限定):2%(※)」
「ハイレバレッジ100コース(法人口座限定):1%(※)」
「ハイレバレッジ200コース(法人口座限定):0.5%(※)」
(個人のお客様は、必要保証金の額の約1倍~25倍の取引、法人口座のお客様は、必要保証金の額の約1倍~約200倍の取引が可能です。)
※高レバレッジ取引の可能な通貨ペアは原則として当社が指定する主要通貨ペアに限定されます。

・ 外国為替保証金取引(SBI FX ミニ)は、1取引単位は1,000~1万通貨単位で、必要保証金は取引金額に保証金率4%~100%を乗じた金額になります。(必要保証金の額の約1倍~約25倍までの取引が可能です。)

外為どっとコム Apple Watch(アップルウォッチ)対応FXアプリの使い方を徹底解説

外為どっとコム Apple Watch(アップルウォッチ)対応FXアプリの使い方を徹底解説

ホーム画面

iPhoneとのペアリングを実行し、スマホ版外貨ネクストネオのアプリをApple Watchでも使用できるように設定した後、アプリをタップして起動させました。

各種通貨ペアのレート表示

レート表示

アップルウォッチでチャートを確認

チャート表示

スマートウォッチで30通貨ペアのチャートを表示可能というのは、他社のアプリにはない大きな特徴。

チャートの表示切り替え

経済指標カレンダーをサクッと確認可能

経済指標カレンダー表示

アプリのもう一つの便利なポイントは、経済カレンダーを搭載しているところ。小さいながら前回と予想、結果の3種類の数値を見やすい画面で閲覧できます。

自動更新頻度はiPhoneから設定

更新頻度の設定

Appleユーザーなら外為どっとコム!

そんな方には外為どっとコムがおすすめです。 外為どっとコムはすべてのPC用ツールがMacに公式対応しているだけでなく、iPhone対応スマホアプリ、iPadに最適化されたアプリも提供、もちろんApple Watchにも対応しています。

カシオ「プロトレック・スマート」で、できる最新連携アプリ9選! 登山/釣りなどアウトドアをほぼ網羅

↑カシオ計算機の伊藤重典取締役専務執行役員

↑カシオ計算機の伊藤重典取締役専務執行役員

↑GPS搭載スポーツウォッチの市場シェアは、全体の15%ほどですが、カシオでは今後の成長率が最も高いカテゴリーと予測している

↑GPS搭載スポーツウォッチの市場シェアは全体の15%ほどだが、カシオでは今後の成長率が最も高いカテゴリと予測している

登山ルートを外れるとバイブで警告する「ViewRanger」

↑「ViewRanger」は世界中の山岳地図がオフライン環境でも使え、GPS機能で常に自分の位置を把握できる

↑「ViewRanger」は世界中の山岳地図がオフライン環境でも使え、GPS機能で常に自分の位置を把握できる

GPSを使ってゴルファーをサポートする「HOLE19」

↑「HOLE19」はGPS機能により、コース上で自分の位置からグリーンまでの距離が分かります(写真中央)。表示は、上からグリーンの奥、中央、グリーンの手前

↑「HOLE19」はGPS機能により、コース上で自分の位置からグリーンまでの距離が分かる(写真中央)。表示は、上からグリーンの奥、中央、グリーンの手前

ユーザー同士のデータがマリンスポーツの楽しみを増幅させる「Glassy Pro」

↑世界で25万ダウンロードされている「Glassy Pro」。カラー地図でサーフィンスポットが見られ、各地の波・うねり予想もあるのでライドの計画を立てやすい

↑世界で25万ダウンロードされている「Glassy Pro」。カラー地図でサーフィンスポットが見られ、各地の波・うねり予想もあるのでライドの計画を立てやすい

AI解析で釣れる魚の種類、時間帯、仕掛けが分かる「FISHBRAIN」

↑「FISHBRAIN」のJohan Attby氏

↑「FISHBRAIN」のJohan Attby氏

↑500万ユーザーによる360万の釣果データにより、どこで、いつ、何が、どんな餌・仕掛けで釣れたかが分かる

↑500万ユーザーによる360万の釣果データにより、どこで、いつ、何が、どんな餌・仕掛けで釣れたかが分かる

運動を検知してトレーニングできるアプリ群も

↑「MySwimPro」はスイミングのトレーニングに最適なアプリ。予めプログラムした練習メニューに沿って時計がコーチングする

↑「MySwimPro」はスイミングのトレーニングに最適なアプリ。予めプログラムした練習メニューに沿って時計がコーチングする

↑乗馬アプリの「Equilab」はライドの軌跡や時間・速度、馬の消費カロリーなどのログを記録

↑乗馬アプリの「Equilab」はライドの軌跡や時間・速度、馬の消費カロリーなどのログを記録

ジムトレーニングに最適な「Exercise Timer」。自分のペースでスタート・一時停止ができ、トレーニング内容のログも記録できる

ジムトレーニングに最適な「Exercise Timer」。自分のペースでスタート・一時停止ができ、トレーニング内容のログも記録できる

ゾンビに捕まらないように走れ!

今回、代表者は来日しませんでしたが、「Ski Tracks」と「Zombies,Run!」の2つのアプリもパートナー契約しました。「Ski Tracks」はスキーやスノーボードの滑走データを記録するアプリ。滑走ごとに時間、距離、スピードを測定・記録し、GPSによりどのゲレンデを滑ったかも記録します。1日の合計、平均、高度差も分かります。また、あらかじめ特定の地点をマークしておけば、ゲレンデから外れて迷った場合でも、マーク地点に誘導してくれる機能もあります。今年はバブル世代がゲレンデに戻り始めていますが、自分のスピードを測り、友人と競うなんて、当時にはとても考えられない楽しみ方です。

↑「Ski Tracks」で自分の滑走スピードが見られるのは、これまでにないスキー・スノボの新しい楽しみ方。友人と競い合うのも面白そう

↑「Ski Tracks」で自分の滑走スピードが見られるのは、これまでにないスキー・スノボの新しい楽しみ方。友人と競い合うのも面白そう

↑「Zombies,Run!」でゾンビに追いかけられるタイミングはインターバルトレーニングを考慮したもの。

↑「Zombies,Run!」でゾンビに追いかけられるタイミングはインターバルトレーニングを考慮したもの。

カシオ計算機の中村寛取締役副社長執行役員

カシオ計算機の中村寛取締役副社長執行役員

↑3月16日に世界限定1,500個を販売する限定色「フローライトホワイト」バージョン

↑3月16日に世界限定1,500個を販売する限定色「フローライトホワイト」バージョン

↑昨年11月に発売したWSD-F20X。バンド部分が取り外し可能で、スキーウエアなど厚手の冬装備の上からでも装着できるロングタイプのクロスバンドを付属する

↑昨年11月に発売したWSD-F20X。バンド部分が取り外し可能で、スキーウエアなど厚手の冬装備の上からでも装着できるロングタイプのクロスバンドを付属する

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

▶iPhone版MT5のインストールはコチラ

▶Android版MT5のインストールはコチラ

海外FX業者XM(XMTrading)は取引プラットフォームに「MT4」と「MT5」を採用しています。 XMを利用するにあたり、MT4とMT5のどちらを選べば良いか知りたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか? そ …

XM専用スマホアプリ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

・トレードできるのはMT5のみ
・入出金が可能
・レバレッジの変更ができる
・トレード履歴を期間指定して検索・集計できる
・サポートと日本語を使ったライブチャットができる
・デモ口座、リアル口座の開設ができる

スマホ版MT4/MT5、XMアプリで出来ないこと

・自動売買システムが使えない スマートウォッチ専用FXアプリ
・トレール注文 ※ スマートウォッチ専用FXアプリ が出来ない
・オリジナルインジケーターが使えない
・チャートを同時に複数表示出来ない(MT5は2つまで表示可能)
・平均足が使えない
※トレール注文:損切りに使われる逆指値注文がレートの上昇幅(または下落幅)に合わせて自動修正される注文。

スマホ版MT4/MT5アプリの使い方

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

XM口座を登録

スーツの若い男性 パソコン

STEP1:画面右下にある「設定」をタップ

STEP2:「新規口座」を選択

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP3:証券会社を選択

検索欄 で「XM」と入力 するとXMグループの各社がリストに出てきます。

その中にある 「Tradexfin Limited(XMTrading)」を選択し ます。

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP4:サインインに必要な情報を入力し、「サインイン」をタップ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

サーバー:サーバーを選択します。
ログイン:口座開設完了時に届いたメール「XMへようこそ」に記載されている8桁のIDを記入する。
パスワード:口座開設時に自身で設定した8~15桁のパスワードを入力する。
※パスワードは大文字、小文字、数字の3種類で構成されています。

STEP1:画面左上のメニューボタンをタップ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP2 : スマートウォッチ専用FXアプリ 「開始する」をタップ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP3:画面上部に表示されてい る「+」を タップ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP4:証券会社を選択

検索欄で 「XM」と 入力するとXMグループの各社がリストに出てきます。

その中にある「Tradexfin Limited(XMTrading)」を選択します。

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP5 : サインインに必要な情報を入力し、「ログイン」をタップ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

サーバー:サーバーを選択します。
ログイン:口座開設完了時に届いたメール「XMへようこそ」に 記載されている8桁のID を記入する。
パスワード:口座開設時に自身で設定した8~15桁のパスワードを入力する。 スマートウォッチ専用FXアプリ スマートウォッチ専用FXアプリ
※パスワードは大文字、小文字、数字の3種類で構成されています。

ログインできない

ログインできない理由は様々考えられますが、MT4とMT5を間違えているという単純ミスも多いです。

スマホ版MT4/MT5アプリの操作方法

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

銘柄と今の値段が並んでいる画面で、ここから注文をすることができます。

■シンプルモード

■詳細モード

【シンプルモード】 銘柄の売値と買値が表示されています。

【詳細モード】 売値と買値の他に時刻、スプレッドや当日の安値/高値などを確認することができます。

STEP1:メニューボタン≡をタップ


STEP2:「設定」をタップ

STEP3:詳細モードのチェックボックスをタップ
ボックスにチェックが入っていれば詳細モード、ボックス内が白いままならシンプルモードの状態です。

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

このチャート 画面から注文を行います 。

この画面から 新規注文ポジションの決済をする ことができます。

複数ポジションの同時決済機能はないため、一つずつ決済する必要がある ので注意しましょう。

過去の注文、決済、約定注文などの履歴を確認できます。

口座へのログイン スマートウォッチ専用FXアプリ や 経済指標の確認チャートや表示言語の変更ができます。

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP1:メニューボタンをタップ

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP2:設定をタップ

スマホ版MT4/MT5アプリの注文方法

スーツ男性話す

「気配値」から注文する方法

STEP1:気配値画面を表示

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP2:取引したい通貨ペアをタップ

STEP3:「トレード」をタップ(※Androidの場合はこの手順を飛ばします)

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP4:注文画面が表示される

トレード画面から注文する方法

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP1:トレードする銘柄を選択

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説

STEP2:注文の種類を選択

スーツの若い男性 パソコン

成行注文(ストリーミング注文)
値段を指定しない注文方法。現在表示されているレートで取引したいときに使われる。

Buy Limit(買い指値注文)
現在のレートより安い値で買い注文を予約。指定した値段まで下がったら、自動的にロング。

Sell Limit(売り指値注文)
現在のレートより高い値で売り注文を予約。指定した値段まで上がったら、自動的にショート。

Buy スマートウォッチ専用FXアプリ Stop(買い逆指値注文)
現在のレートより高い値で買い注文を予約。指定した値段まで上がったら、自動的にロング。

Sell Stop(売り逆指値注文)
現在のレートより低い値で売り注文を予約。指定した値段まで下がったら、自動的にショート。

Buy Stop Limit(買いストップリミット注文)
レートが指定した価格に到達した後、指定したストップリミット価格の指値注文が発動する。

例)現在のレートが100円だとして「110円になったら105円指値注文を自動発注する」というように、指値注文を発注したいタイミングと注文を約定させたいタイミングを指定できる。 ※MT4にはない機能です。

XMをスマホでトレード!ダウンロード方法や使い方を徹底解説


Sell Stop Limit(売りストップリミット注文)
レートが指定した価格に到達した後、指定したストップリミット価格の指値注文が発動する。

シャオミのスマートウォッチ「Mi Watch」を試してみたら

スマートウォッチは、この1年半ほどファーウェイから提供していただいた「HUAWEI WATCH GT 2」を使用してきました。Apple WatchやWear OS搭載のスマートウォッチも使ってみましたが、やはり毎日充電が必要なのがめんどうなのと、スマートウォッチ側でいろいろ操作するなら、スマートフォンを使った方が早い。そういった理由から、フル充電なら1週間以上も使用でき、活動データもとれて通知も表示される「HUAWEI WATCH GT2」を使ってきたわけです。

ただ健康を管理できるアイテムが「HUAWEI WATCH GT 2」と「Mi 体組成計2」と別々のメーカーになってしまい、連携させるスマートフォンで管理するアプリも当然別々です。

どちらも同じような機能があるので、2つのアプリをインストールして動作させておくのがムダというか、ちょっと気になります。さらに「HUAWEI WATCH GT 2」の「ヘルスケア」、「Mi 体組成計2」の「Mi Fit」とそれぞれのアプリは、「Google Fit」と連携させることができ、最終的には両デバイスからのデータをGoogle Fitへ統合できます。なので3つの似たようなアプリが同時に動いているわけです。できれば動かすアプリは少なくしたい。

そんなときにリリースされたのがXiaomi(シャオミ)の「Mi Watch」です。「HUAWEI WATCH GT 2」と同じ丸型のディスプレイで、通常モードなら16日間の連続使用が可能。活動データも同じように取れるので、これなら「Mi 体組成計2」と連携させて、データをまとめられそうです。

幸い「Mi Watch」もXiaomiから提供いただいたので、早速試してみたのですが、「Mi Fit」と連携ができません。説明をちゃんと読んでみると、「Mi Watch」と「Mi スマートウォッチ専用FXアプリ Watch Lite」のスマートフォン用のアプリは「Mi Fit」ではなく、「Xiaomi Wear」という別のアプリになっています。

しかも「Xiaomi Wear」と「Mi Fit」にはデータを連係させる機能がないため、取得したデータをまとめることができません。さらに「Xiaomi Wear」には「Google Fit」との連携機能もありません。

スマートウォッチとしての性能や機能は申し分ない「Mi スマートウォッチ専用FXアプリ Watch」ですが、そのアプリだけでしかデータを活用できないのは、かなりマイナスポイント。しばらくは「HUAWEI WATCH GT 2」の使用に戻りそうです。

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