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スマホで少額取引から始める株式投資

スマホで少額取引から始める株式投資

(出典:LINE証券)

【必見】手持ちのお金が無くても諦めない!少額からの投資投資の始め方3選


(出典:LINE証券)

さっそく本題ですが、少額から投資する方法その1は「いちかぶ投資」です!

いちかぶ投資とは?

いちかぶ投資とは、通常であれば100株のところを、分割されて1株から購入できる株式投資です。

いちかぶ投資ができるネット証券

・LINE証券
・マネックス証券
・SBIネオモバイル証券

・PayPay証券
・SMBC日興証券
・au株コム証券
・岡三オンライン
・野村証券

LINE証券


(出典:LINE証券)

いちかぶ投資の元祖であるLINE証券は、口座開設キャンペーンも魅力的ですし、取り扱っている国内株の種類も豊富なので、私の一番のオススメ証券口座です。

・口座開設方法:スマホで可能(マイナンバーカードと免許証が必要)
・いちかぶの銘柄数:1,500銘柄以上
・いちかぶの取扱手数料:0.2~1.0%
・アプリ:LINE(専用のアプリはインストール不要)

お金を一切使わず、ポイントで投資する方法


(出典:NTT DOCOMO)

できれば株式投資にお金を使いたくない方にはポイント投資がオススメです。

ポイント投資とは?

ポイント投資が出来るネット証券

・楽天証券(楽天ポイント)
・トラノコ(トラノコポイント)
・LINE証券(LINEポイント)
・SBI証券(dポイント等)

・SBIネオモバイル証券(Tポイント)
・SMBC日興証券(dポイント)
・au株コム証券(Pontaポイント)
・セゾンポケット(セゾンポイント)
・tumiki(エポスポイント)


(出典:楽天証券)

楽天市場を頻繁に利用していて、楽天ポイントを貯めている方には楽天証券がオススメです。

・口座開設方法:スマホで可能(マイナンバーカードと免許証が必要)
・ポイント投資の対象:国内株、投資信託、米国株、バイナリーオプション
・取扱手数料:無料(国内株、投資信託、バイナリーオプション)、0~22ドル(米国株)
・アプリ:iSPEED等(専用のアプリの他、HPからも取引可能)


(出典:ZUU)

トラノコは株式会社TORANOTECが運営しているスマホアプリで、色んなポイントを集約してガンガン投資に回したい方にはピッタリです。

・口座開設方法:スマホで可能(マイナンバーカードと免許証が必要)
・ポイント投資の対象:トラノコファンド(小トラ、中トラ、大トラの3種類)
・取扱手数料:300円(月額利用料)、0.33%(年間の運用報酬)
・アプリ:トラノコ(専用アプリのみ、HPから取引は不可)

・nanacoポイント
・小田急ポイント
・リアル(RealPay)
・Gポイント
・リアルマネー(ドットマネー)、等々

若年層を中心に国内外で広がるスマホ金融サービス

【「ferci」の特長】
その1:1株から簡単に買えるので、少額の資産運用に最適!
「ferci」では、日本の上場企業の株式を1株から簡単に買うことが出来ます。
操作方法は、買いたい株数を入力して購入するだけ。数百円程度から株式を購入することができるため、少額で資産運用を始めてみたい投資初心者・若年層の方にぴったりのサービスです。また、マネックス証券の単元未満株式取引の買付手数料は無料なので、気軽に資産運用をスタートすることができます。

その2:すべてがスマホアプリで完結、スマホ世代に評価の高いデザイン
口座開設から入金、株式の購入・売却、クチコミでの情報収集まで、すべてがスマホアプリで完結します。
口座開設がインターネット上で完結するため、従来、証券会社の口座開設で必要であった書類の郵送などの面倒な手続きは必要ありません。アプリから口座開設をお申込みいただくと、最短で翌営業日には、証券口座へのログイン情報をメールでお送りいたします。
また、「ferci」のデザインは、既存の証券会社のスマホ投資アプリとは違い、これから資産運用を始める世代である20代・30代の利用頻度が高いフリマアプリやクチコミアプリを参考にして作られています。そのため、スマホ世代であれば、直感的に操作することができます。実際にスマホ世代の方々かたも評価をいただいています。


その3:アプリ内のSNS機能で、情報収集ができる
アプリ内には、SNS機能が用意されており、各銘柄に投稿されたクチコミ等を参考にすることができます。
他の投資家が注目している情報を参考にしたり、良質な情報を提供しているユーザーをフォローすることができます。
マネックス証券社長の清明祐子や、マネックス証券チーフ・アナリストの大槻奈那も、クチコミを投稿することがあります。


【マネックス証券株式会社について】
金融商品取引業者 スマホで少額取引から始める株式投資 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、
一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、
一般社団法人 日本投資顧問業協会

投資初心者は何から始めるべき?準備や投資対象の選び方・注意点を解説

分配金は保有する投資信託の口数に応じて支払われるため、多くの口数を保有していると分配金も比例して多くなります。投資信託の魅力としては、少額で始められるということが挙げられます。証券会社によっても異なりますが、100円程度の少額から投資できることもあります。また、投資信託は積立ができる点も特徴です。毎月一定額を購入して積み立てていけるため、割高なタイミングでまとめて購入するリスクを回避できるでしょう。

1-2.株式投資

1-3.個人向け国債

個人向け国債は1万円から購入できるため、投資資金が少ない方にも適した投資方法です。また、個人向け国債は、購入するときに適用金利がわかっているのもメリットといえるでしょう。経済状況などにより情勢が変化したときでも少なくとも年0.05%(税引き前)の金利が保証されているのも特徴です。

2.【投資初心者は何から始める?】投資用口座を準備する

2-1.投資用口座を選ぶ

また、店舗型の証券会社のなかには、オンラインだけで利用できる証券口座と、窓口でも利用できる証券口座から選択できることもあります。この場合もオンラインに限定されている証券口座のほうが手数料は低く設定されていることが多いため、手数料にこだわるときは間違えずに選びましょう。

・NISA口座を活用する

ただし、NISA口座は一人1つしか開設できない点に注意が必要です。また、利益に対しては非課税になりますが、手数料がかからないわけではありません。NISA口座をより上手に活用するためにも、手数料が低めの証券口座を利用するようにしましょう。なお、未成年者が開設できるジュニアNISAもあります。投資可能な時期は2023年に終了し、2024年以降はジュニアNISA口座内では投資信託や株式などを新規購入できません。

2-2.投資用口座を開設する

証券会社と口座の種類を選んだら、いよいよ投資用口座の開設です。口座を開設する際には、運転免許証などの本人確認書類とマイナンバーがわかる書類などが必要になります。

ほとんどの証券会社で証券口座の開設は無料でできます。異なる証券会社で複数の口座を開設することも、もちろん可能です。ですが、NISA口座はひとつのみですので注意しましょう。また、NISA口座を開設するときは証券会社側で税務署に届け出を行います。申し込みから開設までに数週間かかることもあるため注意が必要です。

2-3.投資額を入金する

口座を開設後、投資資金を入金します。証券会社によって入金方法が異なるため確認しておきましょう。オンライン入金なら、手数料無料で利用できることが多いです。インターネットバンキングサービスを利用できる銀行口座と紐付けておくと、入金の手間を削減でき、投資チャンスを逃しにくくなります。

2-4.利益を確定させる

気になる投資信託商品や株式を購入します。購入後はこまめに価格を確認し、適切なタイミングで売却して利益を確定させましょう。なお、購入・売却には手数料がかかることがあるため、値上がり幅が少ないときは、手数料と相殺されてしまい利益が生じないこともあります。

市場が開いているときは常に価格が変動する株式とは異なり、投資信託の価格は1日に1回しか変動しません。また、売却を申し込むときには実際の取引価格がわからない点にも注意が必要です。売却を申し込んだ後でその日の基準価額が計算されるため、予想よりも売却額が少ない可能性もあります。

・税金についても確認する

売却によって利益が生じたときには、税金が課せられます。源泉徴収ありの特定口座なら、確定申告・納税手続きが不要なため、手間を省きたい方は検討しましょう。また、ご自身で確定申告・納税手続きをする場合は、源泉徴収なしの特定口座が利用しやすいです。年に一度取引報告書を発行してもらえるため、取引数が多い場合も税計算がしやすくなります。

3.【投資初心者は何から始める?】利益の仕組みを知る

3-1.キャピタルゲイン

キャピタルゲインとは、売買による利益を指します。例えば、株式投資であれば、保有している株式を売却して獲得した利益はキャピタルゲインです。キャピタルゲインは資産を手放すことによって得られる利益ともいえるでしょう。株式や投資信託を売却すると、それらの権利を手放すことになります。そのため、今後は保有していた株式や投資信託から利益を得ることができません。なお、売却により損失が確定することもあります。この場合はキャピタルロスと呼び、利益はないため税金も発生しません。

3-2.インカムゲイン

インカムゲインとは、保有することで得られる利益を指します。例えば、投資信託なら分配金、株式なら配当金や株主優待はインカムゲインにあたります。インカムゲインは、資産を保有し続けることで繰り返し得られる利益ともいえるでしょう。分配金や配当金を受け取っても、売却せずに保有し続けるなら、また時期が来れば分配金や配当金を得ることができます。

4.【投資初心者は何から始める?】リスクについて学ぶ

4-1.初心者が陥りやすい投資の失敗例

株式を購入するときには、発行元の経営状況や最近の株価の動向などを調べておくことが必要です。また、投資信託では投資方針を記載した目論見書(もくろみしょ)をしっかりと読んでから購入します。下調べをせずに株式や投資信託を購入すると、下落が続くなどの思わぬ損失を被ることにもなりかねません。

また、売買のタイミングを読み違えることもよくある失敗です。特に投資信託は売却時に取引価格がわからないため、予想よりも利益が低くなることもあります。長期的に投資を行い、知識と経験を身に付けていきましょう。

4-2.元本割れがある投資商品は慎重に扱う

価格が購入時よりも下がり、損失が生じることを元本割れ(がんぽんわれ)と呼びます。株式や投資信託は、いずれも元本割れのリスクがある投資商品です。慎重に投資を行うようにしましょう。ただし、途中で売却すると利益が減る、手数料によってはトータルで損失が生じる可能性もあるため注意が必要です。

4-3.リスク軽減のコツは長期・分散・積立

投資リスク軽減のコツは、余裕資金で行うことです。特に元本割れのリスクがある商品は、余裕資金以外で行わないようにしましょう。また、長期にわたって資産を分散して、積立でコツコツと取り組むことも投資リスクを軽減するコツです。

5.予算を決めて慎重に投資を始めよう

投資にはリスクがつきものです。特に元本割れのリスクがある投資商品は、資産を失うことにもなりかねません。予算を決め、余裕資金で投資を行いましょう。

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このサービスは 今が買い時か売り時かを総合判断し教えてくれる、売買シグナル予想サービス です。また新たに予測分析機能も追加され、専門知識がない初心者でも簡単に利用できます。

②スワップポイントがやや少ない

買い 売り
米ドル/円 1円 -143円
ポンド/円 3円 -143円
豪ドル/円 0円 -148円
NZドル/円 2円 -95円
トルコリラ/円 5円 -145円
南アフリカランド/円 2円 -27円
メキシコペソ/円 1円 -24円
*2022年1月18日に発生したマネーパートナーズのスワップ実績(パートナーズFX 1万通貨、1日あたり)

③サポートが24時間体制ではない

現在マネーパートナーズの電話、チャットによる問い合わせ対応は 月曜~金曜の9:00~17:00 となっています。

マネーパートナーズのメイン取引ツールを詳解

マネーパートナーズの取引ツール

表を見て分かる通り コースによって利用できるツールが異なる ため、どの取引ツールを使いたいのか調べてからコース選択することも重要です。以下ではそれぞれの取引ツールの特徴について紹介します。

スマホで少額取引から始める株式投資
パートナーズFX パートナーズFX nano
PC取引ツール クイック発注ボード
HyperSpeed スマホで少額取引から始める株式投資 NEXT
クイック発注ボード
スマートフォン
取引ツール
クイック発注ボード
HyperSpeed Touch
クイック発注ボード
HyperSpeed Touch nano

クイック発注ボード

こちらのツールは パートナーズFX、パートナーズFX nanoどちらでも使うことができ 、さらにPC・スマートフォンの両方に対応しています。

クイック発注ボード

新規・決済注文が1クリックでできる

他サイト閲覧中も他の発注ボードの表示が可能

発注エリア画面のみ表示することができ、他のサイトを閲覧中でも 常に画面横に表示することができる のでリアルタイムでレートを確認することができます。

HyperSpeed Touch

続いて、利用者の多いiPhoneに対応した パートナーズFX用 のスマホアプリの特徴も見ていきましょう。最小限のアクションで取引に必要な操作をまかなえるデザインで、 PC版ツールに引けを取らない分析・取引機能 を有しています。

ハイパータッチ

スマホでも連続予約注文を入れられる

ニュースや経済指標を即座に確認できる

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高性能PC版ツール HyperSpeed NEXT

ハイパースピードネクスト

スピードに磨きをかけたパートナーズFX用のPCトレードツール。取引スタイルに合わせた細かいカスタマイズに加え、売買ルールの作成やストラテジー構築も可能で、上級者も納得の仕上がりに。

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マネーパートナーズでは多くのスプレッド縮小キャンペーンを実施しています。 パートナーズFXとパートナーズFX nanoでキャンペーン情報も異なる ので、どちらのコースで取引しようか迷っている人必見です。

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