FX のやり方

逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF

逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
新型コロナウイルスがもたらしている市場の混乱の根っこには「流動性の枯渇による危機」(米運用会社、ルーミス・セイレスのダニエル・ファス副会長)がある。 経済活動がいつ再開できるか不透明なため、企業は手元資金の積み増しに躍起だ。市場のマネーの水位は下がり、調達に困る企業が出てこないか不安が広がっている。 ドル資金の逼迫は顕著だ。銀行が短期市場でドルを調達する際のコストを示すロンドン銀行間取引金利(LIBOR)3カ月物と翌日物金利スワップ(OIS)との差をみると、18日時点で1.01%台と2月末時点の0.2%台から急拡大。2009年3月以来初めて1%を超えた。 4%手前まで拡大した金融危機時は、金融機関の倒産リスクがコスト高の原因だった。今回は銀行自身もどのくらいの資金が必要か見えず、他行に貸したがらない。

コロナショックでリスクオフの円高ではなく円安になった理由、資産の現金化(キャッシュイズキング)による米ドル需要でドル円は1ドル101円台から111円台へV字上昇

新型コロナウイルスがもたらしている市場の混乱の根っこには「流動性の枯渇による危機」(米運用会社、ルーミス・セイレスのダニエル・ファス副会長)がある。

経済活動がいつ再開できるか不透明なため、企業は手元資金の積み増しに躍起だ。市場のマネーの水位は下がり、調達に困る企業が出てこないか不安が広がっている。

ドル資金の逼迫は顕著だ。銀行が短期市場でドルを調達する際のコストを示すロンドン銀行間取引金利(LIBOR)3カ月物と翌日物金利スワップ(OIS)との差をみると、18日時点で1.01%台と2月末時点の0.2%台から急拡大。2009年3月以来初めて1%を超えた。

4%手前まで拡大した金融危機時は、金融機関の倒産リスクがコスト高の原因だった。今回は銀行自身もどのくらいの資金が必要か見えず、他行に貸したがらない。

銀行間取引で金利が上がり、ドル資金の流動性が枯渇しているようです。

銀行同士が資金を貸し借りする取引。日本では、呼べば応えるという意味で「コール市場」とも呼ばれる。銀行間の市場での取引金利としてはロンドン銀行間取引金利(LIBOR)や東京銀行間取引金利(TIBOR)などもある。「LIBOR+0.1%」といった具合に、企業向け貸し出しや社債発行などの際の指標になっている。

2008年のリーマン・ショックの際には、信用力の低いひと向けの住宅ローン(サブプライムローン)を束ねた証券化商品を取引相手の金融機関がどれだけ保有しているか分からず疑心暗鬼が拡大。市場でお金の出し手がいなくなり、LIBORが急騰した経緯がある。

新型コロナウイルスの感染拡大への懸念から、投資資金をドルに換金し手元に確保する動きが強まっている。このためドル資金が枯渇しないように、日銀や米連邦準備理事会(FRB)、欧州中央銀行(ECB)など6つの中央銀行は16日、協調してドル資金の供給を増やすことで合意。

リーマンショックやコロナショックのようなリスク資産の暴落局面では、銀行間取引の金利が上がる傾向があるようです。

恐怖指数(VIX)は、2008年のリーマンショックの際には89.53まで上昇したが、今回の新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)と原油価格急落による「逆オイルショック」により85.47まで上昇している。ボルマゲドン(=「ボラティリティー」+「アルマゲドン」)が全ての市場を下落させ、25兆ドル規模の損失を発生させており、12兆ドル規模のマージン・コール(追証)により、ドル資金の争奪戦となっている。

通常のリスク回避取引は、「リスクパリティー戦略」により株式を売却して、安全資産とされる米国債市場や金市場へ資金が避難するが、ボルマゲドン相場では、株式市場や原油市場での損失を穴埋めし、マージン・コール(追証)を確保するため、米国債や金を売却せざるを得ない状況に追い込まれており、「有事のドル資金確保($cash is king)」の様相を呈している。

世界的なリセッション(景気後退)懸念による世界同時株安、ボルマゲドン対策としてのドルの流動性確保の動きが継続している。世界最大のニューヨーク株式市場(21兆ドル)、米国債券市場(17兆ドル)、原油市場、金市場の下落を受けて、12兆ドル規模のマージン・コール(追証)が発生していると言われており、ドルの流動性確保の動き、ドル需要が高まりつつあり、ドルは全面高の様相を呈し始めている。

しかし、今回の「コロナショック+原油安相場」では債券やゴールドからもマネーは逃げ出し(もしくは、株で被った損失を利益が出ている債券やゴールドを売却することで穴埋めし)、キャッシュイズキングで世界の基軸通貨である米ドルにマネーが向かっている(=皆が米ドルを買い向かっている)ようです。

経済活動の正常化への道筋がみえず、企業や金融機関は決済通貨であるドルを確保しようと「有事のドル買い」が進んでいる。今週発表の欧米の購買担当者景気指数(PMI)といった経済指標は大幅な悪化が見込まれ、ドルを抱え込む動きは続きそうだ。一方、四半期末特有のドル買いの手当が終わればこの状況の緩和につながる。米連邦準備理事会(FRB)や日銀が1週間物のドル供給をきょうから1日1回のペースに増やすことも流動性供給にある程度寄与するだろう。円相場は当面、1ドル=112円が下値のメドになるとみている。

コロナショックの先行きが見えない状態が続いているので、世界の基軸通貨であり決済通貨である米ドルを確保しておこうとする動きが「有事のドル買い」を進めている要因のようです。

不安連鎖が世界の金融・株式市場を襲った。ウイルスへの恐怖が、世界の人々をキャッシュ(現金)へと殺到させている。安全資産とされたゴールド(金)でさえ売られ、いつでもモノと交換できるキャッシュが王様になった。
みんながキャッシュに走ると、経済の血液循環である金融は心臓マヒを起こす。そして資金繰りのつかなくなった企業は破綻してしまう。2008年のリーマン・ショックでも経験した金融危機だ。

もちろん危機発生のメカニズムは異なる。リーマンの際は、まず大手証券会社が破綻し、お金が流れなくなったことで、企業活動が止まり世界的な需要蒸発が起きた。

今回の危機は順番が逆である。外出自粛、店舗の営業停止、国境の封鎖。感染拡大を防ぐ一連の措置が、企業の売り上げ急減を招き、資金繰りをぎゅっと締め付ける。そして金融が急収縮している。

いま必要な対応策は、徹底的な資金の供給だ。米連邦準備理事会(FRB)は数兆ドル(数百兆円)規模の巨額の資金を金融市場に流し込んだ。

ドイツ政府はウイルスの打撃を被った企業向けに、無制限の信用供与を行う。日銀は企業が発行する社債やコマーシャルペーパー(CP)の購入額を増やし、FRBもリーマン・ショック後に実施したCP買い上げを再開した。

コロナウィルスのような人類がパニックを起こす未知のウィルスの前では、株・債券・ゴールド・不動産といったどんな資産の保有もリスクでしかなく、安全なのはキャッシュ(現金)のみということなのでしょう。

そんな時は、とりあえずキャッシュ(現金)に変えて様子を見ようということなのでしょう。資産の現金化です。

ダウ工業株30種平均が3年1カ月ぶりに2万ドルの大台を下回り、日経平均株価も3年4カ月ぶりに1万7000円を割り込むなかで、投資マネーがドルに流れ込んでいる。米国市場を起点とした2008年秋のリーマン・ショック以降に広がった「有事の円買い」は影を潜め、再び訪れた市場動揺で「有事のドル買い」が復活しようとしている。

為替市場では基本的に投資マネーが金利差を材料にして動く。円相場であれば、日米間の金利差が広がれば円安・ドル高、縮めば円高・ドル安が進む。このため円相場が日米金利差と大きくかい離して動いている場合、有事の売買が起こっている可能性が高い。

世界の株価が大荒れになるなかで株式などのリスク資産を処分し、最も流動性の高いドルに投資マネーを避難させる動き、「キャッシュ・イズ・キング(現金が王様)」だ。

市場の不安心理が極度に高まり、安全資産とされる金や先進国の国債からも資金が逃げ出し、流動性の高いドルに避難する。まさに「有事のドル買い」が目の前で起こっている。
リーマン・ショック時に米国市場、つまりドルの信認失墜で消えうせた「有事のドル買い」が新型コロナ・ショックで復活する。

コロナショックという有事の前では、ゴールドや国債すらも資金の逃げ場とはならず、最も流動性が高いキャッシュ(現金)のみが逃げ場となっているようです。まさに、キャッシュ・イズ・キング(現金が王様)です。

ドル資金の争奪戦の背景としては、世界的な資産市場の下落を受けたマージン・コール(追証)発生によるドル需要(先週時点で約12兆ドル)や四半期末に向けたドル建て債務の借り換えによる「ドル・クランチ(ドル不足)」などが挙げられている。ドル・クランチは、米連邦準備理事会(FRB)による5中銀へのドル資金供給や無制限の量的緩和策などを受けて鎮静化すると思われるが、ニューヨーク株式市場が続落する限り、マージン・コール(追証)によるドル需要はおさまらないことで、ドル買い要因となっている。

乱高下を繰り返している株式相場を尻目に円の対ドル相場が円安基調で安定している。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う市場の混乱で、米ドルを現金で手元に確保しておく需要が強いためだ。

それでもドル高が進んだのは、安全資産とされる金や国債まで売却し、とにかくドルを現金で確保したい需要が急速に強まったためだ。企業や金融機関のほかファンドも投資家からの解約に備えてドル確保を急いだ。

とにかく、今のように先が見えない、先が読めない状態では、基軸通貨&決済通貨ある米ドル(現金)を確保しておきたいという需要が増加するのでしょう。

このところ、ドルと円はどちらも「安全通貨」とみなされてきた。岡三オンライン証券の武部力也氏は「いまは『必要に迫られてドルを買う』投資家が中心。中銀による流動性拡大でドルを慌てて手当てする必要がなくなれば、リスク回避の局面で買われるのは円」とみる。「ドル調達の制約が解消されれば、ファンダメンタルズ(経済の基礎的諸条件)と比べ高すぎるドルを売って、円に換える動きが強まる」(TDセキュリティーズ)との見方もある。

投資家が資産を売却して現金を確保する過程で、特需が発生したドル。だが、QUICK・ファクトセットによると、主要通貨に対する総合的な価値を表すドル指数は24日、17年1月以来の高水準を付けた20日を1%ほど下回る101台後半に低下している。邦銀などが外貨を調達するのに利用する「ベーシススワップ」をみるとドルの逼迫感はひところより落ち着いている。

世界最大の経済大国である米国で新たに200万人もの失業者があふれるなら、ドルの一段高へのハードルは高くなる。「安全通貨」としては円の方が存在感を示しそうだ。

私が使っているFX業者について

私は現在、 レバレッジ最大888倍 の「XM(エックスエム)」でFXトレードをしています。

強制ロスカットにかかるリスクを低くするために、日本のFX業者では100万円以上の入金は必要だと個人的に思いますが(私は300万円入金していました)、 レバレッジ最大888倍のXM(エックスエム)なら10万円の入金でも十分 です。

つまり、 レバレッジが大きい方が拘束される資金(=口座に入金する資金)も少なくて済む ということです。

「FXに挑戦したいけど十分なお金がない. お金が貯まるまで待てない」という人は、 XM(エックスエム)で挑戦してみるといいと思います。いま現在、手元に現金がなくても クレジットカード入金も可能 です。

「MT4」は日本の多くのFX業者ではなぜか取り扱っていませんが、FXトレーダーの中では 「 MT4で取引するだけで勝率が上がる 」と言う人もいますし、「 MT4じゃなと勝てない 」と言う人もいるくらいの高性能な取引ツールです。

海外の証券会社ですが、 日本語でのサポートも充実 しています。私は分からないことがあるとチャットによるリアルタイムサポートで質問して解決しています。

株主優待のご案内

2018年10月28日ご搭乗分から、国内線の運賃制度を変更する事に伴い、株主優待運賃である「ANA国内線株主優待割引運賃、同 小児株主優待割引運賃、同 プレミアム株主優待割引運賃、同 プレミアム小児株主優待割引運賃」について、取扱いの一部を変更させていただくことと致しました。 詳しくは、株主優待割引運賃/小児株主優待割引運賃 新しいウィンドウで開く。外部サイトの場合はアクセシビリティガイドラインに対応していない可能性があります。 をご覧ください。

お願い

「株主優待番号ご案内書」をご利用のお客様へ

  • 当社は平成29年6月23日開催の第72回定時株主総会の決議に基づき、平成29年10月1日を効力発生日として株式併合を実施しております。
    また、株式併合の効力発生日に単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を併せて決議しております。
株主優待詳細 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
発行基準日 発送日 国内線ご搭乗優待 グループ各社ご優待
3月31日5月中旬 株主優待番号ご案内書 上期
有効期間 6月1日から翌年5月31日
ANAグループ優待券 上期
有効期間 6月1日から11月30日
9月30日 11月中旬 株主優待番号ご案内書 下期
有効期間 12月1日から翌年11月30日
ANAグループ優待券 下期
有効期間 12月1日から翌年5月31日
  1. *1. 2019年7月16日以降の取引より、投資家の皆様のリスク軽減等を目的として、株式等の受渡日が取引日の4営業日前から3営業日前へと1営業日短縮されました。

株主優待内容(100株以上ご所有の場合)

ANA国内線ご搭乗優待

  1. *2. 搭乗日の年齢が満3歳から11歳のお客様

ANAグループ各社・提携ホテルご優待

株主様のライフスタイルに合わせて、優待サービスを選びご利用いただけます。ANAグループ優待券1枚で、対象となる優待サービス1回のご利用となります。

  • 株主様限定通信販売については、『ANAグループ優待券』本誌ページをごらんください。
    (ANAグループ優待券の枚数に関わらず、株主様限定通信販売のお申込みいただけます。)
  • 「2基準日以上連続」とは、毎年の3月末および9月末の株主名簿に、同一株主番号で基準日を含めて2回以上連続して記載のある株主様となります。

5つの特典

特典1
ANA国内線ご搭乗優待

株主優待番号1つにつき、大人、小児*3ともにお1人様片道1区間に対して「株主優待割引運賃」、「小児株主優待割引運賃」、「プレミアム株主優待割引運賃」または「プレミアム小児株主優待割引運賃」をご利用いただけます。

塩漬けマンの株奮闘記

ETF分配金売り&雇用統計前にも関わらず全面高の前場から昼休み、参議院選挙演説中の安倍元首相銃撃で市場は大混乱

レーティング
BuySell Technologies +15%
トピー +4%

昨晩、アメリカの経済指標は無事通過し、今晩の雇用統計を迎えるアメリカ市場に対して、日本はETF分配金売り等どこ吹く風で謎に上げ続ける天国のような前場。
特にアメリカで 半導体指数が+4% 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF を受けて 今まで撃沈していた半導体関連及び、その他も今まで落ちてた銘柄中心のリバーサル相場

20220708市況

・・・所が、昼休みに大詰めの参議院選挙の応援演説中に 安倍元首相銃撃 という衝撃のニュースが駆け巡り、後場は大荒れ!
昼休みに先物で-450円程度で一旦大底を付けてリバウンド開始状態から後場のザラ場スタートで、乱高下の末弱く引けました。

とんでもない事件が起きましたが、市場は意外と冷静でした。
後場始めGDや急落した銘柄はすぐに元の値を奪還しましたが、大引けに調整した銘柄が多かったですが。
塩漬けマンは昼休みにすぐにショートしようと思えば出来たけど、投資家失格ですが 「これでショートは出来ない。逆に倫理のロング」 と思って前場仕込んだ銘柄はほとんど耐えて、先物をロングしました。

不謹慎ですが、これでほぼ自民党の圧勝は決まりました。
三菱重工 等、自民政策期待銘柄が上がっていました。

●イベント● 赤:米関係
5~6月頃 【デルタフライ】 DFP-17729の臨床第2相試験によりPMDAに承認申請するか治験第三相をするか判断
夏 【オルトプラス・アクセルマーク】 国内初Jリーグオフィシャルライセンスの新作ブロックチェーンサッカーゲームの詳細を発表
7月上旬 ETF分配金売り8000億円(2021年の額)で外部環境も悪いと買い手不在になり個別株は全面安の地獄になる
7月7日 【シンワワイズ】 Edo Coban及びEdo Zeniの発行、土地NFT販売開始
→-11%
7月8日 ETF換金売りピーク
→逆に上がってた
7月8日 21:30 アメリカ・雇用統計 06月
7月10日 参議院選挙投開票
※参議院選挙後に「全国旅行支援」について、開始の可否の判断
7月13日 21:30 アメリカ・消費者物価指数 06月(CPI)
7月14日 21:30 アメリカ・生産者物価指数 06月(PPI)
7月14日 21:30 アメリカ・新規失業保険申請件数 07/03 - 07/09
7月27日 FOMC
7月29日 【メルカリ】 TOPIX採用と同時にマザーズ除外
7月末 決算期から夏枯れで閑散になるのでマネゲ銘柄と不必要な銘柄はポジらない事。リバ取りも厳禁。7月末で地獄なのに8月はさらに地獄でノーポジも考えるかちゃんとショートしてないと死ねる↓去年の教訓
閑散(夏枯れ+決算期)×ショック=暴落 これほぼ毎夏起きるのに回避出来ず・・・ショート外したのが致命的だった→以降ずっと地獄が続くので教訓に8月までのブログを読み返しておく事。途中のまとめ
※8月中旬からのリバウンドを逃すとパフォーマンス的に致命傷になる
→その対応策のまとめ。
→実際に8月末から9月上旬異常な上昇をした時の教訓
上半期まで 【オンコリス】 コロナ治療薬OBP-2011の臨床試験の開始を目指す
7月~9月 【バンクオブイノベーション】 『メメントモリ』リリース
夏 新資本主義「夏に実行計画と工程表」(対面が原則の規制や制度を見直し、教育や医療のオンライン化を促す)
夏 【ワンダープラネット】 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF アリスフィクションリリース
夏 【サイバーステップ】 テラビット日本リリース
8月中 【IRジャパン】 調査委員会における調査の対象、範囲及び調査結果開示
8月 【4390アイ・ピー・エス】 フィリピン国内海底ケーブルシステムの完成予定
8月 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(ALS:日本)第二相終了予定
夏まで gumi創業者國光氏のフィナンシェがコインチェックでIEO(企業やプロジェクト等がユーティリティトークンを活用した資金調達)
8月下旬 ジャクソンホール
9月まで 【DLE】 トリラー上場申請中、9月までに上場する可能性
9月1日~11月30日 【サイバーステップ】 鬼斬β版リリース
9月30日まで 【窪田】 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第 3 相臨床試験のデータベースロックを完了する予定
10月頃 中国共産党大会
11月8日 アメリカ中間選挙
年末 【防衛関連】 防衛費、閣議決定する国家安全保障戦略を踏まえて令和5年度予算を編成
12月 【シンワワイズ】 江戸バースのプロダクトテスト、アートコンプレックス組み込み
12月 【フルッタフルッタ】 トロント大学独自のアサイーの新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果の結果発表予定
未定 【フルッタフルッタ】 トロント大学とフルッタフルッタのアサイーの新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果の結果発表
※上記二つの試験両方がポジティブの場合、臨床拡大
12月1日~2月28日 【サイバーステップ】 鬼斬にP2E実装
12月中 【多木化学】 バカマツタケ試験販売と商業生産設備の着工目指す
2022年第一四半期(具体的にいつかは要確認) 【DLE】 TikTokのライバルTrillerがSeaChange Internationalと合併、上場へ
2022年後半 【クリングル】 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF HGFタンパク質の治験(脊髄損傷急性期:日本)2022 年後半に患者組入れ完了を目指す
※米国とアジアは提携パートナーによる開発で日本より少し遅れそう
→販売承認されたら2024年10月~2025年9月以降、恒常的な製品売上により黒字化達成を目指す
2022年後半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(声帯瘢痕:日本)第三相開始予定
2023年前半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(脊髄損傷急性期:日本)2023 年前半に最終症例の経過観察終了を目指す
2022年12月 節税売りが始まるので権利付き最終売買日前場までは下げている銘柄は下げ続けるので逆張りをしない事。ただしその中で人気・好ファンダ銘柄は権利付き最終売買日にはリバる
2022年12月 IPOラッシュのIPO換金売り・資金拘束で新興崩壊の可能性。閑散に買いなしで連日マザーズ寄り天安引けの地獄
※2021年の大底はIPOラッシュMAX週の月曜日、火曜日に安値引けせず小リバ、金曜日大量7社上場の2営業日前の水曜日に大きくリバウンド(日経寄り天なのに新興だけ独自に強く高値引け+3.47%)
2022年度 【DWTI・メドレックス】 「DW-5LBT」承認、2022年度上市見込み ※DWTIはそれでも赤字予定
2022年 【DWTI】 緑内障治療剤 グラナテック®点眼液0.4%承認取得、2023年上市を見込む(DWTI推測)
2022年 【リプロセル】 慶応大iPS心筋、移植の承認を目指す(申請中)
2022年 【オンコリス】 すい臓がん薬を22年にも治験へ(米国で・OBP-702)逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2022年中 【ソレイジア】 新規化合物ダリナパルシン(開発コード:SP-02)の当局承認と販売開始を目指す
2022年度 こども庁発足目指す
2022年度内 【多木化学】 バカマツタケ事業家を目指す
2022年度 【FDK】 積層可能な10Ah水素/空気二次電池フィールド試験開始予定
2023年初(予定) 【gumi/東京通信】 【株式会社オーバース】新しいアイドルグループの創造を目的としたIEOの準備開始について ※IEO及び暗号資産交換所における取引開始を目指す~2023年冬新アイドルグループデビュー、メタバース始動
2023年1月 電子処方箋運用開始目指す
2023年1月~3月 【シンワワイズ】 江戸バース非公開版試作版開始
2023年前半 【enish】 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF ハッシュパレット・エニッシュ連合、IEOにて10億円のトークン(NFTゲーム『De:Lithe Φ (ディライズ ファイ)』で利用)発行・ゲームリリース目指す ※enishは受託開発
2023年3月まで? 【多木化学】 バカマツタケ事業化、令和4年度内の試験販売と商業生産設備の着工を目指す
2023年4月~12月 【シンワワイズ】 江戸バース公開版試作版開始・実証実験
2023年12月末 【シンワワイズ】 江戸バースゲーム正式開始
2023年度 【FRONTEO】 「会話型 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 認知症診断支援 AI プログラム」の上市を目指す
2023年度中 【パス】 フコキサンチンによるがん予防効果の及ぼす仕組みについて解析を行い論文化
2023年度中 【パス】 ヒト幹細胞自動培養装置を開発し販売開始する計画
未定 【レナサイエンス】 慢性骨髄性白血病(CML)治療薬治験第三相協議中(複数の製薬会社と導出に関する協議も並行して実施中)
未定 【メドレックス】 アルツハイマー治療貼付剤(MRX-7MLL)米国における治験許可申請中(メマンチン経口剤と生物学的同等性が確認出来れば治験2・3相は必要ないとFDA確認済み)※メマンチン経口剤の米市場規模120億円
未定 【カルナバイオ】 ギリアド社に導出した創薬プログラムの癌免疫低分子キナーゼは探索中だが、最大472億円のマイルストーンとなっている ※臨床前
未定 【カルナバイオ】 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 大日本住友製薬との共同研究プログラムの精神神経疾患低分子キナーゼは探索中が最大106億円のマイルストーンとなっている ※臨床前
今年度中 【シンバイオ】 抗がん剤トレアキシンSyb L-1702RI液剤 全適応症第三相全被験者の観察期間完了で今年度中に承認申請予定
未定 【シンバイオ】 リゴセルチブSyB L-1101注射剤 再発・難治性 高リスクMDS 国際共同第三相追加解析実施中(※主要評価項目未達成。新規適応症の探索)
未定 【インパクト】 CDEL社及びCDGL社に代わり、共にインドのコンビニ事業を推進する現地パートナー企業を募り、既に複数のパートナー候補へアプローチ中
未定 【ステムリム】 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する急性期脳梗塞を対象とした治験第二相終了。塩野義製薬においてグローバル第Ⅲ相臨床試験への移行に向けた準備

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[年月][月初時通算損益][月損益]
↓IT企業サラリーマン
■民主党+白川日銀総裁の地獄
2012年09月 -76万 +14485
2012年10月 -76万 +53983
2012年11月 -56万 +202339
■民主野田首相投げやり辞任 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
→アベノミクス開始
2012年12月 -26万 +216843
2013年01月 38万 +1769487
2013年02月 204万 -28,701
2013年03月 204万 -325,483
↓兼業農家
2013年04月 167万 +1,284,277
■日銀異次元の金融緩和
2013年05月 293万 +29,099
■5.23アベノミクス大崩壊
2013年06月 311万 -1,400,000
2013年07月 171万 -970,000
2013年08月 74万 +250,000
2013年09月 99万 +510,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2013年10月 140万 -120,000
2013年11月 128万 -740,000
■日本マイクロ量子電池IR発表
→大金投入ガチホ・2月売りで爆益
2013年12月 54万 +8,920,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2014年01月 946万 -1,260,000
2014年02月 820万 +4,370,000
2014年03月 1257万 +90,000
2014年04月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 1266万 -320,000
2014年05月 1234万 +1,570,000
2014年06月 1391万 +380,000
2014年07月 1409万 -770,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
2014年08月 1322万 -350,000
2014年09月 1287万 -500,000
2014年10月 1237万 +1,290,000
■FFRI上場から8日連続S高
■10/31日銀追加金融緩和
2014年11月 1356万 +220,000
2014年12月 1378万 -1,230,000
2015年01月 1255万 +400,000
2015年02月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 1295万 -120,000
2015年03月 1283万 -410,000
2015年04月 1242万 +1,300,000
2015年05月 1372万 +220,000
2015年06月 1394万 +270,000
2015年07月 1421万 -50,000
■チャイナショック8月末5.23を超える大暴落!!
2015年08月 1416万 +930,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2015年09月 1509万 -990,000
2015年10月 1410万 +340,000
2015年11月 1444万 +720,000
■フィンテック相場
■アメリカ利上げ決定
2015年12月 1516万 +1,910,000
↓専業デビュー
■年始からの暴落相場の中、日銀マイナス金利決定
2016年01月 1707万 +4,880,000
2016年02月 2195万 +1,510,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
2016年03月 2346万 +2,420,000
2016年04月 2588万 -910,000
2016年05月 2497万 -60,000
■ブレグジッド大暴落
2016年06月 2491万 +1,920,000
2016年07月 2683万 +150,000
2016年08月 2698万 -870,000
2016年09月 2611万 +480,000
2016年10月 2659万 +170,000
■トランプ大暴落→トランプノミクス
2016年11月 2676万 -30,000
2016年12月 2673万 +970,000
2017年01月 2770万 +1,560,000
2017年02月 2929万 +700,000
2017年03月 2999万 -100,000
■半島有事を口実に暴落
2017年04月 2989万 +610,000
2017年05月 3050万 +700,000
2017年06月 3120万 +1,000,000
2017年07月 3220万 +530,000
2017年08月 3273万 +210,000
■カリアゲ君暴走で新興暴落
2017年09月 3294万 +1,220,000
■日経最長16連騰
2017年10月 3416万 +1,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 270,000
2017年11月 3543万 +650,000
■日経26年ぶり高値で大納会
2017年12月 3608万 +1,320,000
2018年01月 3740万 +3,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 700,000
■金利・VIX上昇等によりダウ1175ドル安で史上最大下幅
→日経一時-1600円S安138銘柄
2018年02月 4110万 +3,990,000
■トランプリスク(貿易戦争)等で世界的調整と森友問題
2018年03月 4509万 -1,030,000
2018年04月 4406万 -340,000
2018年05月 4372万 +1,080,000
2018年06月 4480万 -630,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2018年07月 4417万 +360,000
2018年08月 4453万 +1,060,000
2018年09月 4559万 +2,010,000
■米中貿易戦争で世界景気後退懸念と金利上昇により日経約3000円(約12%)、マザーズ約22%をほぼリバウンドなく一か月下げ続ける地獄相場
2018年10月 4760万 -2,550,000
2018年11月 4505万 -340,000
■何でもショックでダウ-4200ドル、日経は-3500円で後半はリーマン以来の週間下落率でトランプラリー・アベノミクスの終了を感じさせる地獄
2018年12月 4471万 -6,390,000
2019年01月 3832万 -900,000
2019年02月 3742万 +810,000
2019年03月 3823万 -580,000
2019年04月 3765万 +1,140,000
2019年05月 3879万 -1,160,000
2019年06月 3763万 +440,000
2019年07月 3807万 -1,580,000
2019年08月 3649万 -840,000
2019年09月 3565万 +740,000
2019年10月 3639万 +2,400,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
2019年11月 3879万 -3,130,000
2019年12月 3566万 +6,760,000
■中国・日本コロナショック
2020年01月 4242万 -1,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 640,000
■世界コロナショックで一週間でダウ最高値から-3800ドル(-13%)、日経-2337円(-10%)暴落
2020年02月 4078万 -1,500,000
■コロナショックで1600億年に1度の暴落の直後にさらにダウが史上最大2997ドル下げる歴史的大暴落
2020年03月 3928万 +3,210,000
■世界同時金融緩和でコロナバブルでテスラの時価総額がトヨタを抜き、MEGAの時価総額が日本全上場銘柄を超える
2020年04月 4249万 +14,360,000
2020年05月 5685万 +11,040,000
2020年06月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 6789万 -1,990,000
2020年07月 6590万 -490,000
2020年08月 6541万 +2,670,000
2020年09月 6808万 -3,410,000
■コロナバブルでマザーズ指数底値から六か月で+145%(550→1350:2.4倍)
2020年10月 6467万 +1,210,000
2020年11月 6588万 +1,520,000
2020年12月 6740万 +1,090,000
2021年01月 6849万 -770,000
2021年02月 6772万 +7,800,000
2021年03月 7552万 -1,770,000
2021年04月 7375万 +2,250,000
2021年05月 7600万 +10,450,000
2021年06月 8645万 +590,000
■7月から8月中旬までETF分配金売り+五輪+決算期+夏枯れの閑散相場でマザーズ1200→1000と延々下げ続ける
2021年07月 8704万 -2,400,000
2021年08月 8464万 -6,300,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
■菅総理総裁選不出馬(=退陣)で33年7カ月ぶり12日連続陽線で31年ぶり日経平均高値更新
2021年09月 7834万 -2,860,000
■岸田ショックスタート(1月末まで続きマザーズ-35%、リーマンショック超え)+中国恒大ショック
2021年10月 7548万 -110,000
■岸田ショック中+コロナバブル崩壊スタート(金利高)
2021年11月 7537万 -5,520,000
2021年12月 6985万 -630,000
■岸田ショック中+コロナバブル崩壊中+ロシアウクライナショック+FOMCパウエルショック=マザーズリーマンショック越えの大暴落
2022年01月 6922万 -5,870,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
■ロシアウクライナ侵攻でマザーズコロナショック(-38%)超え-45%
2022年02月 6335万 +1,960,000
2022年03月 6531万 +16,710,000
2022年04月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 8202万 -8,820,000
■40年ぶりインフレの利上げによるコロナバブル崩壊本格化でダウ99年ぶり8週連続下落
2022年05月 7320万 +670,000
2022年06月 7387万 -640,000
2022年07月 7323万 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 奮闘中
※今までの入金合計386万円
※今までの出金合計936万円

☆年間パフォ・利益☆
2013年 2389%・908万
2014年 33%・309万
2015年 36%・452万
2016年 62%・1063万
2017年 35%・970万
2018年 2%・92万
↓口座残高から正確に計算
2019年 13%・410万
2020年 70%・2607万
2021年 1%・73万
2022年 6%:奮闘中

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その タイミングを見極め、エントリー

するのが我々個人投資家の仕事 です。 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF

ここぞという チャンス を見逃がさず、

投資の世界、もっともらしいことは間違っている!?


とすると、自分の人生をド
ラスティックに変えること
ができるのは、自分だけと
いうこと。


同情してくれる人やよくわ
からんアドバイスをしてく
れる人はいても、相場の対
峙の仕方を教えてくれる人
はかなり少ないです。


言うまでもなく、相場での
戦い方を知っていた方が断
然有利だし、ストレスに押
し潰されることもないです。


勉強と言っても、知識はゼ
ロではないのだから、あと
は使い方を学ぶだけです。


チャート的には、次のステ
ージに入る準備段階となっ
ています。


ここからじわじわとでも買
われ始めればサマーラリー
につながりそうです。


反対にストンと落ちてくれ
ば、もみ合い色の強い1週間
となりそうです。


一昨日金曜日の相場は、調
子よく上昇を演じていたの 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
ですが、安倍元首相の銃撃
のニュースで急落。


その後、安倍元首相の死亡
が報じられ、日本全体が闇
に襲われたような感じにな
ってしまいました。


心が重くなっている人も多
いとも思いますが、やるべ
きことをやるだけ!無理な
ら休む。


投資の世界、もっともらし
いことは間違っていること
が多いのかもしれません。


なので、相場格言なんかで
も、人と反対のことをせよ、 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
みたいな感じのものも多い
です。


かといって、本当にそれを
実行すると、時には丸裸に
なります。

7/8 225先物寄り引けトレードサイン

2022年7月
日付 サイン 当日損益 当月損益
1日 見送り ー 0
4日 買い ‐250 ‐250
5日 買い ‐60 ‐310
6日 見送り ー -310
7日 買い +240 ‐70 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
8日 見送り ー ‐70

2022年6月
日付 サイン 当日損益 当月損益
1日 買い +230 +230
2日 売り -90 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +140
3日 見送り ー +140
6日 見送り ー +140
7日 売り -40 +100
8日 売り 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF -80 +20
9日 売り -70 -50
10日 売り +140 +90
13日 買い -270 -180
14日 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 買い +270 +90
15日 買い -190 -100
16日 買い -260 -360
17日 買い +30 -330 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
20日 見送り ー ‐330
21日 買い +160 -170
22日 売り +260 +90
23日 買い +60 +150
24日 買い +280 +430
27日 売り -20 +410
28日 売り ‐260 +150
29日 売り 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +110 +260
30日 売り +380 +640

2022年5月
日付 サイン 当日損益 当月損益
2日 見送り - 0
6日 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 売り -260 -260
9日 見送り - -260
10日 売り -180 -440
11日 買い +220 -220 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
12日 買い -130 -350
13日 買い +510 +160
16日 売り +290 +450
17日 買い +160 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +610
18日 買い 0 +610
19日 見送り ー +610
20日 買い +310 +920
23日 買い 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +120 +1040
24日 買い -260 +780
25日 買い -100 +680
26日 見送り ー +680
27日 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 買い -160 +520
30日 買い +190 +710
31日 見送り ー +710

2022年4月
日付 サイン 当日損益 当月損益
1日 売り -20 -20
4日 売り -180 -200
5日 売り +120 -80
6日 売り +120 +40
7日 見送り ー +40
8日 売り +50 +90
11日 買い -90 0
12日 買い 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF -260 -260
13日 買い +530 +270
14日 買い +310 +580
15日 見送り ー +580
18日 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 買い -260 +320
19日 売り -70 +250
20日 売り +70 +320
21日 買い +220 +540
22日 買い 0 +540
25日 買い -50 +490
26日 買い -180 +310
27日 買い +300 +610
28日 売り -260 +350

2022年3月
日付 サイン 当日損益 当月損益
1日 買い +160 +160
2日 見送り - +160
3日 見送り - +160
4日 買い -260 -100
7日 買い -260 -360
8日 買い -160 -520
9日 買い -100 -620
10日 見送り - -620
11日 買い -250 -870 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
14日 売り -70 -940
15日 見送り - -940
16日 売り -170 -1110
17日 売り -250 -1360
18日 売り -260 -1610
22日 売り -80 -1690
23日 売り -270 -1960
24日 見送り 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF ‐ -1960
25日 売り +120 -1840
28日 売り +250 -1590
29日 売り +100 -1490
30日 売り +270 -1220
31日 売り -270 -1490

2022年2月
日付 サイン 当日損益 当月損益
1日 買い -270 -270 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2日 買い +240 -30
3日 売り +60 +30
4日 売り -270 -240
7日 見送り - -240
8日 売り -50 -290
9日 見送り - -290
10日 売り +100 -190
14日 買い 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +80 -110
15日 買い -270 -370
16日 売り -40 -410
17日 買い -270 -680
18日 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 売り -270 -950
21日 買い +230 -720
22日 見送り - -720
24日 買い -260 -980 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
25日 売り -250 -1130
28日 見送り - -1130

2022年1月
日付 サイン 当日損益 当月損益
4日 売り -190 -190
5日 売り -40 -230
6日 売り +520 +290
7日 売り +270 +560
11日 買い -150 +410
12日 見送り - +410
13日 売り +60 +470
14日 売り +120 +590
17日 売り -10 +580
18日 売り -280 +300
19日 売り +300 +600
20日 買い -270 +330
21日 買い +180 +510
24日 買い +300 +810
25日 見送り - +810
26日 売り +170 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +980
27日 買い -270 +710
28日 売り -160 +550
31日 買い +430 +980

投資信託の仕組み

投資信託は「投資信託運用会社」で作られ、主に証券会社、銀行、郵便局などの「 」を通じて販売され、多くの投資家からお金を集めます。投資家から集めたお金はひとつにまとめられ、資産管理を専門とする、「信託銀行」に保管してもらいます。運用会社は、集めたお金をどこにどうやって投資するのか考え、その投資の実行を、お金を管理している信託銀行に指図します。このことを運用指図といい、運用会社がその権限を持っています。そして、信託銀行は運用会社の指図を受けて、株や の売買を行います。

投資信託の仕組み

* なお、以前は (法律の言葉で、投資信託に投資している人を指します)の権利を示すものとして という券面が、運用会社から投資家に対して発行されていましたが、現在では振替機関や口座管理機関といった機関の電子的な帳簿(振替口座簿)に、 の権利は記録されています。

(証券会社、銀行など) の役割

投資信託運用会社の役割

投資信託を作り(設定)、投資家から集めた資金( )を運用します。
運用会社では、経済・金融情勢などに関するさまざまなデータを収集・分析し、専門家がノウハウを駆使しながら、 をどの資産にどうやって投資するのかを考え、信託銀行に対して運用を指図します。投資信託を作り・運用する運用会社は、投資信託において最も重要な役割を果たしているといえるでしょう。
運用会社は投資信託の法律上、「 」と呼ばれます。

信託銀行の役割

投資家から集めた資産を大切に保管・管理します。
信託銀行は運用会社からの運用の指図に従って、株式や などの売買や管理を行います。なお信託銀行では、投資家から集めた を自社の財産とは区別して保管・管理( )していて、いわば投資信託の金庫番のような役割を果たしているといえるでしょう。
信託銀行は投資信託の法律上、「 」と呼ばれます。

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