FXの自動売買とは

コロナショックでも勝ったFX自動売買

コロナショックでも勝ったFX自動売買
金﨑明人

コロナショックでも勝ったFX自動売買

「FXの自動売買で大損することはあるのか」

「自動売買で大損する原因って何なんだろう?」

「大損リスクを抑えて安定した運用を目指したい」

自動売買に興味を持ってみたものの、プログラムに任せきりで大丈夫なのだろうかと不安を感じる方が多いですね。

残念ながら、 自動売買で大損することはあり得ます。

この記事を読むと、自動売買で大損につながる原因だけでなく、あなたが自動売買を運用するのに向いているのかどうかが見えてきます。

・実際の大損体験談を元にした失敗の原因
・FXの自動売買で大損リスクを回避する5つの対策 コロナショックでも勝ったFX自動売買
・自動売買で利益を出すためのコツ
・大損リスクを回避すれば得られる自動売買のメリット
・初心者におすすめの自動売買口座3選

FXの自動売買で大損することはあるのか?

FXの自動売買で大損することはあるのか?

残念ながらFXの自動売買で大損する場合があります。

なぜなら自動売買は一定の条件に従って取引を続けるだけで、 将来の相場を100%予測できるわけではないから です。

そもそもFXの自動売買とは?

FXの自動売買とはプログラムを稼働させて、設定された条件を満たした時に自動的にエントリーや決済をしてもらえるサービスです。

自動売買といっても最初から全部運用を任せるわけではなく、 どんな設定のプログラムをどのタイミングで稼働させるかはトレーダーが決める必要があります。

コロナショックの実例でわかる大損になる原因

自動売買の過去シミュレーションから大損ポイントを読み解く

自動売買は コロナショックでも勝ったFX自動売買 相場の大変動時 に大損のリスクが高まります。

なぜならプログラムの多くは「レンジ相場の谷で買い山で売る」を繰り返して利益を出すよう設計されているからです。

コアレンジャー

どうなれば強制ロスカットされていたのか

FXの自動売買で大損リスクを回避する5つの対策

 FXの自動売買で大損リスクを回避する5つの対策

①プログラムをしっかり把握する
②リスクを取りすぎないでゆとりのある運用をする
③投資先通貨ペアやプログラムを分散させる
④損切り設定を確認する
⑤暴落の際には手動でポジション決済をする

プログラムをしっかり把握する

自分が運用しているプログラムが どんなロジックで動いているのかを把握 しましょう。

ロジックを理解すれば、相場の状況に合わないプログラムを稼働させて損失が出てしまうケースを減らせるからです。

リスクを取りすぎないでゆとりのある運用を

必要証拠金ぎりぎりの資金ではなく、 コロナショックでも勝ったFX自動売買 余裕のある資金で運用 を心がけましょう。

理由は自動売買プログラムがある程度の含み損を抱える可能性があり、多少の含み損が出ても証拠金維持率が100%を下回るのを避けるためです。

投資先通貨ペアやプログラムを分散させる

3つ目はプログラムや通貨ペアを 分散させる ことです。

  • プログラムのタイプ(トレンド型とレンジ型)
  • 通貨ペア(米ドル円、ユーロ米ドル、ポンド米ドルなど)
  • プログラムを稼働させるタイミング
  • 投資する資金量

損切り設定を確認する

損切りの設定 がされているかどうかを確認してください。

なぜならプログラムによっては損切り設定がされていない場合があるからです。

ただし損失を抑えるために損切り幅を極端に狭くすると、ポジションが含み益に転じる前に損切りとなり、利益が出せなくなります。

暴落の際には手動でポジション決済も

経済指標の発表や要人発言といったファンダメンタルズが要因で相場が暴落した時は、 手動の決済も検討 すべきです。

理由は自動売買のプログラムはこのような暴落には対応できず、ポジションの含み損が拡大するからです。

ただし手動取引に切り替えるのは、相場の暴落時のみにしましょう。

自動売買は儲からないのか?運用実績から見える収益率

例えば、 FXブロードネット では実際のデモ口座での運用実績とその設定を公開しており、2020年3月2日~2021年12月31日(約1年9ヶ月)で7回にわたり開催された「ガチンコバトル」では、 利回り115%の実績 がありますよ!

FXブロードネットガチンコバトル

24時間自動で稼ぐ! 選ぶだけの簡単な自動売買「インヴァスト証券」

インヴァスト証券 トライオートFX

コロナショックでも勝ったFX自動売買
スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
0.3銭 0.5銭 1.0銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
53,000円

・2年間で 24戦中19勝 。高い勝率
・5分で設定完了。選ぶだけで簡単に自動売買ができる

収益率160%! 2年間で24戦中19勝の高い勝率。

自動売買を始めた62%はFXの初心者。初心者でも気軽にできるのが自動売買の強みだね。

自動売買で利益を出すための3つのコツ

①自動売買でも確認を怠らないこと
②しっかりと確認をした上で本運用を
③自動売買ソフト詐欺には気をつける

自動売買でも確認を怠らないこと

なぜなら相場の状況とプログラムの設定が合わなければ利益が出にくくなるからです。

自分でもチャートの読み方や相場分析の手法を勉強して、相場状況とプログラムがマッチすると予測するタイミングで自動売買を使うのがコツです。

しっかりと確認をした上で本運用を

テスト運用を入念に行い、 プログラムの売買ロジックを理解して から本番の運用をしてください。

そうしないと利益が出なかった時の原因が解明できないからです。

なお、 外為オンライン「iサイクル2取引」 や FXブロードネット「トラッキングトレード」」 といったリピート系プログラムは、デモトレードがあるので資金負担ゼロでテストできます。

みんなのFX「みんなのシストレ」 などのプログラム選択系を試すには、少額運用でも約10万円以上の資金が必要です。

自動売買ソフト詐欺には気をつけて

自動売買プログラムでは 詐欺の報告が相次いでいます。

理由は「自動売買は放置しても相場を読んで取引してくれる」「プロが作ったプログラムなら初心者でも高収益が見込める」といった 根拠のない宣伝文句にだまされてお金を払ってしまう方が多い からです。

特に海外業者は金融庁に無登録で営業しており、下記のように国民生活センターなどに 多くのトラブル相談が寄せられている ので注意が必要です!

国民生活センター主なトラブル図

大損リスクさえ回避すれば得られる自動売買のメリット

大損リスクさえ回避すれば得られる自動売買のメリット

①チャートを見続ける必要がない
②レンジ相場でも利益を積み上げられる
③ポジション決済に感情が不要

チャートを見続ける必要がない

ひとつ目はチャートに張り付く必要がなくなり、 自動売買に取引を任せて自分は他のことに時間を使える 点です。

今の生活スタイルを維持したまま、将来に向けてコツコツ資金を増やしたい方におすすめです。

レンジ相場でも利益を積み上げられる

2つ目はレンジ相場でも利益を積み上げられる点です。

なぜなら「レンジの谷で買って山で売る」を自動で繰り返して利益を出すタイプの自動売買(リピート系)があるからです。

【リピート系のおすすめ自動売買】

ポジション決済に感情が不要

  • 相場の暴落で含み益が吹き飛んだ経験があり、わずかでも含み益が出ると決済してしまうので含み益を伸ばせない
  • 損失を出したくないという感情が原因となり、ロスカットされて大損するまで損切りできない

初心者がまず触れるおすすめFXの自動売買口座3選

自動売買で寝ながら稼ぐ「外為オンライン」

外為オンライン

スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
1.0銭 2.0銭 4.0銭
取引単位 スワップ コロナショックでも勝ったFX自動売買 キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
150,000円

自動売買で利益を出している割合90.75%!
・簡単な設定でOK。24時間自動で取引をしてくれる
・FXの勉強や知識不要。初心者でも運用可能。

自動売買で初心者でもプロのようなトレードが可能!

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53,000円

・2年間で 24戦中19勝 。高い勝率
・5分で設定完了。選ぶだけで簡単に自動売買ができる

収益率160%! 2年間で24戦中19勝の高い勝率。

自動売買を始めた62%はFXの初心者。初心者でも気軽にできるのが自動売買の強みだね。

利益実績85.3%! 自動売買なら「FXブロードネット」

FXブロードネット

コロナショックでも勝ったFX自動売買
スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
0.2銭 0.5銭 1.0銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
500,000円

自動売買の利益実績85.3%!
・1000通貨(ドル円なら5千円)からFXの取引が可能
・自動売買のユーザーの62%がFX初心者

トラッキングトレード(自動売買)で 利益が出た設定数の割合は85.2% と非常に高いわよ。

自動売買はプロがやるものと思っているかもしれないけど、FXブロードネットの自動売買をやる人の62%はFX初心者。

FXの自動売買で大損 まとめ

・自動売買は一定のレンジ内での取引を想定しているため、 相場の大変動時には大損するリスク がある
・暴落時には含み損の拡大を防ぐために 手動での決済を検討 すべき
・プログラムの設定をしっかり把握するとともに、証拠金にゆとりを持って運用しよう

違法な金融業者にご注意! : 金融庁
儲かってるのに出金できない!?海外FX取引をめぐるトラブルにご注意-自動売買ソフト等を購入させ、海外FX取引に誘う手口-(発表情報)_国民生活センター
勝っていたのは自動売買ユーザーだった! コロナショックでも勝ったFX自動売買
自分でやらないFXの過去3年半の成績とは? ザイFX!
コロ○ショックで170万の大損を自動売買で出した為、しばらく動画活動休止します。 - YouTube

コロナショックでも勝ったFX自動売買

「FXの自動売買で大損することはあるのか」

「自動売買で大損する原因って何なんだろう?」

「大損リスクを抑えて安定した運用を目指したい」

自動売買に興味を持ってみたものの、プログラムに任せきりで大丈夫なのだろうかと不安を感じる方が多いですね。

残念ながら、 自動売買で大損することはあり得ます。

この記事を読むと、自動売買で大損につながる原因だけでなく、あなたが自動売買を運用するのに向いているのかどうかが見えてきます。

・実際の大損体験談を元にした失敗の原因
・FXの自動売買で大損リスクを回避する5つの対策
・自動売買で利益を出すためのコツ
・大損リスクを回避すれば得られる自動売買のメリット
・初心者におすすめの自動売買口座3選

FXの自動売買で大損することはあるのか?

FXの自動売買で大損することはあるのか?

残念ながらFXの自動売買で大損する場合があります。

なぜなら自動売買は一定の条件に従って取引を続けるだけで、 将来の相場を100%予測できるわけではないから です。

そもそもFXの自動売買とは?

FXの自動売買とはプログラムを稼働させて、設定された条件を満たした時に自動的にエントリーや決済をしてもらえるサービスです。

自動売買といっても最初から全部運用を任せるわけではなく、 どんな設定のプログラムをどのタイミングで稼働させるかはトレーダーが決める必要があります。

コロナショックの実例でわかる大損になる原因

自動売買の過去シミュレーションから大損ポイントを読み解く

自動売買は 相場の大変動時 に大損のリスクが高まります。

なぜならプログラムの多くは「レンジ相場の谷で買い山で売る」を繰り返して利益を出すよう設計されているからです。

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どうなれば強制ロスカットされていたのか

FXの自動売買で大損リスクを回避する5つの対策

 FXの自動売買で大損リスクを回避する5つの対策

①プログラムをしっかり把握する
②リスクを取りすぎないでゆとりのある運用をする
③投資先通貨ペアやプログラムを分散させる
④損切り設定を確認する
⑤暴落の際には手動でポジション決済をする

プログラムをしっかり把握する

自分が運用しているプログラムが コロナショックでも勝ったFX自動売買 どんなロジックで動いているのかを把握 しましょう。

ロジックを理解すれば、相場の状況に合わないプログラムを稼働させて損失が出てしまうケースを減らせるからです。

リスクを取りすぎないでゆとりのある運用を

必要証拠金ぎりぎりの資金ではなく、 余裕のある資金で運用 を心がけましょう。

理由は自動売買プログラムがある程度の含み損を抱える可能性があり、多少の含み損が出ても証拠金維持率が100%を下回るのを避けるためです。

投資先通貨ペアやプログラムを分散させる

3つ目はプログラムや通貨ペアを 分散させる ことです。

  • プログラムのタイプ(トレンド型とレンジ型)
  • 通貨ペア(米ドル円、ユーロ米ドル、ポンド米ドルなど)
  • プログラムを稼働させるタイミング
  • 投資する資金量

損切り設定を確認する

損切りの設定 がされているかどうかを確認してください。

なぜならプログラムによっては損切り設定がされていない場合があるからです。

ただし損失を抑えるために損切り幅を極端に狭くすると、ポジションが含み益に転じる前に損切りとなり、利益が出せなくなります。

暴落の際には手動でポジション決済も

経済指標の発表や要人発言といったファンダメンタルズが要因で相場が暴落した時は、 手動の決済も検討 すべきです。

理由は自動売買のプログラムはこのような暴落には対応できず、ポジションの含み損が拡大するからです。

ただし手動取引に切り替えるのは、相場の暴落時のみにしましょう。

自動売買は儲からないのか?運用実績から見える収益率

例えば、 FXブロードネット では実際のデモ口座での運用実績とその設定を公開しており、2020年3月2日~2021年12月31日(約1年9ヶ月)で7回にわたり開催された「ガチンコバトル」では、 利回り115%の実績 がありますよ!

FXブロードネットガチンコバトル

24時間自動で稼ぐ! 選ぶだけの簡単な自動売買「インヴァスト証券」

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①自動売買でも確認を怠らないこと
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自動売買でも確認を怠らないこと

なぜなら相場の状況とプログラムの設定が合わなければ利益が出にくくなるからです。

自分でもチャートの読み方や相場分析の手法を勉強して、相場状況とプログラムがマッチすると予測するタイミングで自動売買を使うのがコツです。

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自動売買ソフト詐欺には気をつけて

自動売買プログラムでは 詐欺の報告が相次いでいます。

理由は「自動売買は放置しても相場を読んで取引してくれる」「プロが作ったプログラムなら初心者でも高収益が見込める」といった 根拠のない宣伝文句にだまされてお金を払ってしまう方が多い からです。

特に海外業者は金融庁に無登録で営業しており、下記のように国民生活センターなどに 多くのトラブル相談が寄せられている ので注意が必要です!

国民生活センター主なトラブル図

大損リスクさえ回避すれば得られる自動売買のメリット

大損リスクさえ回避すれば得られる自動売買のメリット

①チャートを見続ける必要がない
②レンジ相場でも利益を積み上げられる
③ポジション決済に感情が不要

チャートを見続ける必要がない

ひとつ目はチャートに張り付く必要がなくなり、 自動売買に取引を任せて自分は他のことに時間を使える 点です。

今の生活スタイルを維持したまま、将来に向けてコツコツ資金を増やしたい方におすすめです。

レンジ相場でも利益を積み上げられる

2つ目はレンジ相場でも利益を積み上げられる点です。

なぜなら「レンジの谷で買って山で売る」を自動で繰り返して利益を出すタイプの自動売買(リピート系)があるからです。

【リピート系のおすすめ自動売買】

ポジション決済に感情が不要

  • 相場の暴落で含み益が吹き飛んだ経験があり、わずかでも含み益が出ると決済してしまうので含み益を伸ばせない
  • 損失を出したくないという感情が原因となり、ロスカットされて大損するまで損切りできない

初心者がまず触れるおすすめFXの自動売買口座3選

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ユーロ/円 ポンド/円
1.0銭 2.0銭 4.0銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
150,000円

自動売買で利益を出している割合90.75%!
・簡単な設定でOK。24時間自動で取引をしてくれる
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24時間自動で稼ぐ! 選ぶだけの簡単な自動売買「インヴァスト証券」

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スプレッド
(ドル/円)
コロナショックでも勝ったFX自動売買
ユーロ/円 ポンド/円
0.コロナショックでも勝ったFX自動売買 3銭 0.5銭 1.0銭
取引単位 スワップ キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
53,000円

・2年間で 24戦中19勝 。高い勝率 コロナショックでも勝ったFX自動売買
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自動売買を始めた62%はFXの初心者。初心者でも気軽にできるのが自動売買の強みだね。

利益実績85.3%! 自動売買なら「FXブロードネット」

FXブロードネット

スプレッド コロナショックでも勝ったFX自動売買
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
0.2銭 0.5銭 1.0銭
取引単位 コロナショックでも勝ったFX自動売買 スワップ キャッシュバック
1000通貨
マイナススワップが大きい
500,000円

自動売買の利益実績85.3%!
・1000通貨(ドル円なら5千円)からFXの取引が可能
・自動売買のユーザーの62%がFX初心者

トラッキングトレード(自動売買)で 利益が出た設定数の割合は85.2% と非常に高いわよ。

自動売買はプロがやるものと思っているかもしれないけど、FXブロードネットの自動売買をやる人の62%はFX初心者。

FXの自動売買で大損 まとめ

・自動売買は一定のレンジ内での取引を想定しているため、 相場の大変動時には大損するリスク コロナショックでも勝ったFX自動売買 がある
・暴落時には含み損の拡大を防ぐために 手動での決済を検討 すべき
・プログラムの設定をしっかり把握するとともに、証拠金にゆとりを持って運用しよう

違法な金融業者にご注意! : 金融庁
儲かってるのに出金できない!?海外FX取引をめぐるトラブルにご注意-自動売買ソフト等を購入させ、海外FX取引に誘う手口-(発表情報)_国民生活センター
勝っていたのは自動売買ユーザーだった!
自分でやらないFXの過去3年半の成績とは? ザイFX!
コロ○ショックで170万の大損を自動売買で出した為、しばらく動画活動休止します。 - YouTube

ウェルスナビ、コロナショックでの下落をリスク許容度で簡単に分析してみた

ウェルスナビリスク許容度5のときの影響

資産価値の コロナショックでも勝ったFX自動売買 コロナショックでも勝ったFX自動売買 下落の主な要因は、株式(米国株、日欧株、新興国株) です。

逆に、 債権(AGG)はほぼ影響なし、金(GLD)にいたってはプラス で推移しています。

リスク1だと下落しにくいけど、増えにくい

ただし、プラスで推移していた時に、 資産価値の増加に寄与してくれてたのも株式関係 です。

下落が一時的なものであると考えればリスク5が最適

【ウェルスナビ運用実績】19ヶ月目の残高報告!

これだけで運用開始!ウェルスナビ(WealthNavi)の設定公開

【ウェルスナビ運用実績】25ヶ月目の残高報告!

FX自動売買「トラリピ」

20万円あれば始められます!
FXだけど、設定によってリスクの高さはコントロール可能で、熱くなりすぎずに運用できます。
少額運用で始めたあとは、様子を見て資金追加も可能です。

\はじめてからの実績/

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年月 月別利益 運用資金
2018年7月 0円 →口座開設
2018年8月 +14,057円 30万円
2018年9月 +9,015円
2018年10月 +11,272円
2018年11月 +12,949円
2018年12月 +16,401円 50万円
2019年1月 +35,855円 80万円
2019年2月 +11,067円
2019年3月 +5,839円
2019年4月 +7,441円
2019年5月 +6,935円
2019年6月 +9,175円
2019年7月 +9,271円
2019年8月 +13,460円 120万円
2019年9月 +11,989円
2019年10月 +12,678円
2019年11月 +3,924円
2019年12月 +8,421円
2020年1月 +8,コロナショックでも勝ったFX自動売買 417円
2020年2月 +12,844円
2020年3月 +124,542円 240万円
2020年4月 +28,949円
2020年5月 +19,188円
2020年6月 +27,334円
2020年7月 +1,726円
2020年8月 +8,735円
2020年9月 +919円
2020年10月 +8,612円 270万円
2020年11月 +18,779円
2020年12月 +9,939円
2021年1月 +15,150円
2021年2月 +25,684円
2021年3月 +40,281円
2021年4月 +12,629円
2021年5月 +14,413円
2021年6月 +20,421円
2021年7月 +29,764円
2021年8月 +22,829円
2021年9月 +26,039円
2021年10月 +27,707円
2021年11月+20,335円
2021年12月 +26,855円
2022年1月 +23,229円 360万円
2022年2月 +22,045円
2022年3月 +41,539円
累計利益 +838,653円
※上記は、その月に発生した利益です。
2019年6月分からスワップ込みの実績

ロボアド「ウェルスナビ」

言わずと知れたウェルスナビ!
初心者向けで、貯金代わりや投資信託のポートフォリオ組むのに勉強になります。
もう勉強したので、卒業しました。
【約1年運用後2018年秋卒業(´∀`)】
2019年秋、余裕資金増加につき運用再開

コロナショックのNYダウ暴落を、世界恐慌や
リーマン・ショックのときと比較してみると…

特に、米国の代表的な株価指数であるNYダウ(ダウ平均株価)は、猛烈な下げに見舞われました。前日からの上げ幅や下げ幅が終値ベースで1000ドルを超える日も珍しくない動きを続けながら、2020年2月12日(水)の取引時間中につけた2万9568.57ドルを史上最高値に、3月23日(月)には終値ベースで1万8000ドル台まで下落。2016年11月以来の安値水準をつけ、史上最高値からの下落率は一時、38%を超えました。

NYダウ 日足チャート(2020年1月15日~3月25日)

2016年11月といえば、トランプ氏が大統領選挙に勝利し、米大統領になることが決まったときです。トランプ米大統領は就任以降、株高を自身の功績と積極的にアピールしてきましたが、NYダウはトランプ大統領の誕生が判明したあとの約3年3カ月で積み上げてきた上昇幅を、わずか1カ月ほどで帳消しにする下落に直面しています。

■過去には今回以上の下落に見舞われたときも

今回の下落はどれほどすごいのか。以下は、1928年10月(※)以降のNYダウを終値ベースで見たときの、前日からの下落幅トップ5を一覧にしたものですが、90年以上の長い歴史の中で、今年、2020年3月の動きがトップ5を独占しています。これを見ると、やはりタダゴトではないのがわかります。

NYダウ下落幅 歴代トップ5

しかしながら、終値ベースで、前日からどれだけの割合で下落したかを示す「下落率」を見ると、下落幅で歴代1位となった2020年3月16日(月)の3000ドル近い暴落よりも、1987年10月19日(月)のブラックマンデーや、世界恐慌(大恐慌)の引き金になったとされている1929年10月28日(月)の方が、「率」ではもっと下落しています。その当時のマーケットを襲ったショックは、今回以上に大きかったと推測されます。

NYダウ下落率 歴代トップ5

また、100年に一度の金融危機と言われた2008年のリーマン・ショックのときも含め、過去の大幅な下落局面では、直近高値から底打ちまでに要した期間や底打ちまでの下落率は、足元で起こっているそれらを上回っています。

過去のNYダウの大幅下落局面

※日中の取引時間中につけた価格を含む
※Bloombergから取得した1928年10月1日(月)~2020年3月25日(水)のデータをもとに コロナショックでも勝ったFX自動売買 コロナショックでも勝ったFX自動売買 ザイFX! が作成

■CFDなら上昇も下落もトレードチャンスに!

そして、相場観が固まれば、 GMOクリック証券 、 サクソバンク証券 、 IG証券 などで、買いからも売りからも取引をスタートできるCFDを使って、NYダウを取引してみても、良いのではないでしょうか。

CFDなら、上昇局面と下落局面の両方がトレードチャンスになるというメリットがありますし、NYダウだけでなく、同じように大きく動いている原油や金(=ゴールド)なども取引できますから、よく理解してリスクを抑えた取引ができれば、トレードチャンスも広がりそうです。仮に取引しなくても、世界の金融商品の価格をウォッチしておけば、FXにも役立つはずです。

使用するのは、基本無料で誰でも自由に使うことができる、高機能チャートツールの「 TradingView 」(トレーディングビュー)です。

実は、 TradingView ならNYダウの日足チャートを、20世紀初頭というものすごく大昔まで遡ってチェックすることができます。

業界トップクラスの大手ネット証券の公式サイトに掲載されているNYダウのチャートを見ても、10年しか遡ることができません。それも月足になってしまい、日足ではありません。10年しか遡れないということは、すでに2008年のリーマン・ショックのときの動きもチェックできないことになります。昔のNYダウの動きを見ようとしたときに、 TradingView のように日足で約1世紀(!)も遡れてしまうというツールは意外とあまりないのです。

NYダウ 日足チャート(1928年10月~1933年4月)

ちなみに、 TradingView のチャートに表示できるのは、TradingView社がNYダウの価格データを元に組成した、「DJI」という名称のCFDの価格です。なので、厳密には本家本元のNYダウではないのですが、 ザイFX! コロナショックでも勝ったFX自動売買 が調べた限りでは、本家NYダウと同じ値動きになっています。

■世界恐慌に匹敵なら大底は3100ドル!?

まずは、世界恐慌(大恐慌)の引き金になったとされる、1929年10月28日(月)の大暴落を含んだ、1929年8月から同年12月末までの動きを掲載した日足チャートを見てみましょう。この期間の TradingView のチャートはローソク足ではなく、バーチャートで表示されます。

NYダウ 日足チャート(1929年9月~1930年6月ごろ)

ただ、それで下げが終わったわけではなく、いったんは戻したものの、そこからもう一段下落して、1929年11月13日(水)の取引時間中につけた195.35ドルが目先の安値になりました。当時の史上最高値となる9月3日(火)の386.10ドルから、11月13日(水)の日中安値195.35ドルまでの下落率は49.40%と、50営業日で株価がほぼ、半値水準まで下落したかたちになります。

そこからは反発局面となり、1930年4月16日(水)の取引時間中に下げ幅の53.42%戻しとなる、297.75ドルまで上昇しました。

しかしながら、このときの株安は、これで終わりではありませんでした。10月の大暴落をきっかけに世界的に経済破綻が伝播していくと、NYダウは再び下落に転じ、1931年10月5日(月)に10.7%という、歴代5位の下落率も挟みながら、1932年7月8日(金)の取引時間中に40.56ドルで大底をつけます。1929年9月の高値から約2年10カ月(718営業日)かけて、最終的に89.49%という猛烈な下落率を記録したのです。

NYダウ 日足チャート(1929年7月~1932年9月)

ちなみに、1932年7月8日(金)に40.56ドルで大底をつけたNYダウが、1929年9月の高値水準(386.10ドル)を上回って史上最高値を更新したのは1954年11月24日(水)。25年近くの歳月を費やしています。

あくまで参考ですが、単純にこのときの動きや最終的な下落率を今のNYダウに当てはめると、短期的には3月下旬に1万5300ドル台前半まで下落。8月下旬に2万ドル手前まで戻したあと、2022年12月に3100ドル近辺まで下げて大底をつけ、再び史上最高値を更新するのは2045年というイメージです。

NYダウ 日足チャート

■ブラックマンデー並みならまもなく反転へ!?

そして、以下は1日の下落率が歴代1位の22.61%を記録した、1987年10月19日(月)の「ブラックマンデー(暗黒の金曜日)」を含む、1987年8月から11月までの日足チャートです。

NYダウ 日足チャート(1987年8月~1987年11月)

こうした株安を誘発しそうなリスク要因がいくつか存在していた中で、株価は1897年8月25日(火)の取引時間中につけた2746.70ドルを高値にジリジリと下げはじめ、10月に入って下げが加速したあと、10月19日(月)のブラックマンデーがクライマックス的な暴落になっていたことが、チャートを見るとわかります。ちなみに、同じ1987年10月19日(月)のS&P 500先物指数の下落率は29%と、NYダウの下落率22.61%を上回っていたそうです。

世界恐慌のときとは異なり、このときはブラックマンデーの翌日、10月20日(火)の取引時間中につけた1616.20ドルが大底となり、しばらく乱高下を続けたあとに上昇相場へ向かいます。1987年8月25日(水)の直近高値2746.70ドルから、10月20日(火)安値1616.20ドルまでの下落率は、41.16%に達しています。かかった期間は40営業日でした。

そして、大底をつけた1年10カ月後の1989年8月下旬に、株価は下落前の水準を取り戻しました

NYダウ 日足チャート(1987年7月~1989年8月)

これも、あくまで参考ですが、この当時の下落率やその後の動きを今のNYダウに当てはめると、4月中旬に1万7400ドル付近で大底を打ち、そこから上昇トレンドを続けて2022年2月中旬に史上最高値を塗り替えるというイメージです。

NYダウ 日足チャート

■リーマン・ショックと同じなら大底は2021年7月!?

最後に、リーマン・ショックのときも振り返ります。2008年9月のリーマン・ショックは、その名が表すとおり、米投資銀行のリーマン・ブラザーズが破たんしたことをきっかけに、世界規模の金融危機へと発展した出来事でした。

NYダウ 日足チャート(2007年9月~2009年3月ごろ)

2008年9月15日(月)のリーマン・ブラザーズ破たんは、最終的な引き金となっただけで、NYダウはパリバ・ショック後となる2007年10月11日(木)の取引時間中につけた1万4198.10ドルを高値に下落基調へ転じ、2009年3月6日(金)の取引時間中につけた6469.95ドルが底値となるまでに、何度かのもみ合い期間を挟みながらも、下げが続いていたことがわかります。

結局、2007年10月11日(木)高値の1万4198.10ドルから、2009年3月6日(金)安値6469.95ドルまでの約1年5カ月(353営業日)で、下落率は54.43%に達し、株価が下落幅をすべて取り戻したのは、大底から3年11カ月後の2013年2月になりました。

NYダウ 週足チャート(2007年9月~2013年2月ごろ)

こちらもあくまで参考ですが、この当時の下落率やその後の動きを今のNYダウに当てはめると、2021年7月あたりに1万3400ドル台で底打ちとなり、2025年6月に下げ幅を取り戻して史上最高値を塗り替えるイメージです。

【キャッシュイズキング】コロナショックで焦った時に

金﨑明人

ついにリーマンショックの再来へ

金﨑明人

20日午前、ニューヨークの州知事が州内の民間企業の従業員に原則として在宅勤務を義務づけると発表すると、ダウ平均株価は売りが膨らみ、前日の終値と比べて913ドル安い1万9173ドル93セントまで値を下げて取引を終えました。この1週間の株価下落率は17%を超え、リーマンショック直後以来の大きさの下げを記録。さらに、20日の終値はトランプ大統領就任以降の株価上昇幅が全て吹き飛んだことも意味します。

TBS NEWS 3/21 コロナショックでも勝ったFX自動売買 NYダウ急反落、週間下落率 リーマンショック以来の大きさ より

トランプ政権以降、株価は史上最高値を更新していたのもあり、「金額」の大きさで驚くことは仕方ないものの、 下げ率でも リーマンショッククラスとなってしまったのは想定外でした。

今回の「 得体の知れない 」ウイルスにより、不安感が払拭されないまま行われた各国の封じ込め政策。

世界的な需要減退 による原油価格低迷とサウジアラビアとロシアの価格競争が決め打ちとなり、 3月は悪材料のオンパレード コロナショックでも勝ったFX自動売買 コロナショックでも勝ったFX自動売買 となっています。

狙う人は狙う

金﨑明人

改めて 分散投資の大切さ を噛み締めていますが、そんな中、この人はさすがです。

世界各地の市場が混乱する中で、世界の超富裕層の一部は投資先企業の株式買い増しに合計10億ドル(約1100億円)以上を投じた。

当局に提出された文書によると、アクティビスト(物言う投資家)のカール・アイカーン氏は米レンタカー会社ハーツ・グローバル・ホールディングス、家庭用品や事務用品などを手掛ける米ニューウェル・ブランズの持ち株比率をそれぞれ引き上げた。ウォーレン・バフェット氏の持ち株会社はデルタ航空の株式を追加。テトラパックの親会社テトララバルの資産相続人らは、香料メーカーの米インターナショナル・フレーバー・アンド・フレグランス(IFF)の株式に3億1700万ドルを投資した。

ブルームバーグ 3/20 「一生に1度の大バーゲン」、世界の超富裕層が株式爆買い より

そう、あの ウォーレン・バフェット です。

バフェット率いる投資会社、バークシャーハサウェイはそれぞれの ターゲット価格と大幅に乖離した銘柄を「バーゲン価格」で大量に仕入れ ています。

世界中の財政出動で何とか持ちこたえる?

その額は 200兆円 とも言われ、当然ですがリーマンショック時よりも大型になっています。

アメリカでは 隔週、毎月の生活資金がギリギリの人も多い ため、一人あたり12万円を二ヵ月連続で支給しないと破綻者が続出するとまで言われています。

キャッシュイズキング

金﨑明人

あのデジタルゴールドとされたビットコインでさえ、追証のキャッシュ確保による売り圧力が高まり、急激に下落しています。 コロナショックでも勝ったFX自動売買

何せ、どのようなビジネスでも、 キャッシュが無いとその事業体は倒産 します。

それでは!

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この記事を書いた人

金崎明人 東証一部上場企業で会社員として働くも、趣味の業界であるため、ストレスフリーで過ごす。 ファンダメンタル分析をベースに長年相場で戦い、経済的なストレスからも解放され、ストレスフリー。市場平均は常に超えてます。 社畜を軽蔑していることからか、辛口コメントなのがタマにキズ。

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