FX動画

相場の反転の定義

相場の反転の定義
リュード

【最新版】移動平均線を使ったFXのシンプルな手法を2つ公開

困っている人

リュード

  • 4.1 下位足でトレンド転換したのを 確認してからエントリーするのが王道のやり方(ただし僕はこのやり方を採用していない)
  • 5.1 【パターン1】 トレンド中のレンジ相場でトレード
  • 5.2 【パターン2】 勢いの強いトレンドで押し目買い(戻り売り)

「トレンドを見極める技術」と「価格の反転を見極める技術」この2つの技術を磨けばFXは勝てる

FXは 押し目買い•戻り売り だけ狙っていれば稼げます

「トレンドを見極める技術」

「価格の反転を見極める技術」

移動平均線(SMA)を使ったトレンドの見極めの判断

移動平均線を使えばトレンド相場の判断は簡単にできる!

トレンド相場の見極めは 「移動平均線」 を使えば簡単に判断可能です!

  • 1度移動平均線の設定さえすれば、あとは自動で表示される
  • 自動で表示されるから特別な技術が不要(再現性が高い)
  • 視覚的に簡単にトレンド相場の見極めが可能

水平線を使った押し目・戻り目の見極め方

水平線で過去に抵抗線として意識された価格帯を探す

緑丸で囲った部分が過去に何度も反発しているので(抵抗線として意識されていると判断)ここに水平線を引きました

意識されている価格帯で
次も反発する可能性あり
=押し目買い(戻り売り)のタイミング

…という仮説を立てる事ができます= 押し目買いを仕掛ける事が可能と判断できます

水平線の引き方(=価格が反転するタイミングの見つけ方)

押し目買い(戻り売り)のエントリーのやり方

下位足でトレンド転換したのを
確認してからエントリーするのが王道のやり方(ただし僕はこのやり方を採用していない)

この様に 【下降トレンド】→【上昇トレンド】 といった風に トレンド転換 が必ず起こります

この 【トレンド転換の確認】 をしっかりやった上でエントリーしましょう!

下位足(1時間足)でトレンド転換のサインである 「ダブルボトム」 が発生しているのを確認してから買いエントリーすることで

ただし、僕はこの王道的なエントリーのやり方を実践していません。

「下位足でトレンド転換が確認とれるまでエントリーを待つ」 という行為がとても苦手だからです。

エントリー直前になると、とつぜん欲望や感情が逆巻いてきてドキドキ・ワクワクしてしまって…

下位足でトレンド転換が確定していないのに機械損失を恐れるあまり見切り発車でエントリー

など頻発していたからです (要は待つのが苦手)

1日12時間拘束される多忙な職場で働いている為

エントリーが近づいた際にイチイチ下位足を確認するのが困難 、というのも理由の1つです

押し目(戻り目)に指値を設定するだけのシンプルなエントリー方法

「押し目(戻り目)の仮説を立てたら

その価格帯に指値注文(予約注文)をいれる」

上位足で押し目になりえる価格の仮説を立てる→その価格に指値注文をいれるだけ

押し目(戻り目)なりそうな価格に指値を入れて放置するだけなので とにかくラクなのも利点

日足基準でトレードすると 1日1回チャート確認&指値設定して放置するだけなので待っている時間が物凄く多く、ヒマになります。

なので チャート分析&指値注文後はチャートから完全に離れてFX以外の事に沢山時間を使えます!

エントリー前特有の 「欲望や感情の逆巻きと冷静に待つのが苦手な人」 でも無理なく運用し続ける事が可能です!

リュードが得意な実践的な2つの手法

  1. 2019年12月~2020年3月までトレンド中のレンジ相場のトレード
  2. 2021年2月に勢いの強いトレンドで押し目買い
  3. 2021年5月にトレンド中のレンジ相場のトレード

【1】と【3】のレンジ相場のトレードは戦略が一緒なのでまとめて言語化します

【パターン1】
トレンド中のレンジ相場でトレード

現在は 上昇トレンド中のレンジ相場と判断

オレンジ色の水平線損切りライン(-60pips)利確ライン(+120pips) です

+120pipsで利確

2本のオレンジ色の水平線利確ライン(+160pips)損切りライン(-50pips) です

ギリギリ +160pips利確

2本のオレンジ色の水平線利確ライン(+160pips)損切りライン(-50pips)

順調に上昇してくれて +160pips利確

2本のオレンジ色の水平線利確ライン(+100pips)損切りライン(-35pips)

順調に上昇してくれて +100pips利確

エントリー直後に含み損抱えたが、その後上昇してくれて +100pips利確

【パターン2】
勢いの強いトレンドで押し目買い(戻り売り)

「勢いの強いトレンド」 の定義化をすると以下の通りで

  • 過去の分かり易い高値に水平線を引いてこのラインで押し目買い
  • 50SMAで一度反発しているので、もう1度反発する前提で損切り幅は50SMA外に設定

今回の場合は 損切り幅は-35pips になります。

具体的な利確ラインはフィボナッチ・リトレースメント(以下フィボナッチ)で判断します。

結果 +160pipsで利確 できています

損切り幅-35pips に対し 利確が+160pips なので

「トレンドの勢いの強さ」 を厳選した上で押し目買い(戻り売り)を仕掛けているからだと思います!

手法を学んだら必ず検証をしよう!

FXで稼ぎたい人

手法を学んだだけでいきなり利益を狙いにいくのは少々危険です!

  • 僕の手法を他者が100%再現するのは難しいから
  • 手法を使いこなすにも技術が必要だから(=練習が必須)

そこで必要なことが 過去検証 です

FXは過去検証を徹底してやり込まないと勝ち続けるのが困難だと断言できます!

ここまで強く言い切れる理由を「FXは検証しないと勝てないと断言できる2つの理由を解説」で解説しているので是非参考にして下さい。

FXの過去検証(バックテスト)のやり方と効果的な継続方法」で過去検証のやり方を解説しているので、今すぐ検証作業のやり方を習得して勝ちトレーダーを目指しましょう!

どの過去検証ツールを選べば良いか分からない方は「FXのおすすめ過去検証(バックテスト)ツール5選【無料版+有料版】」を参考にして下さい!

【今週の相場見通し】クロス円は調整から反転上昇見極めが重要


こんにちは。喜平です。

<ドル円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:130.9円 終値:134.3円
高値:134.6円 安値:130.4円
1時間足チャート型:上昇基調

<ユーロ円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:140.2円 終値:141.2円
高値:144.2円 安値:139.8円
1時間足チャート型:上昇押し

<ポンド円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:163.5円 終値:165.4円
高値:168.7円 相場の反転の定義 安値:162.9円
1時間足チャート型:上昇押し

<豪ドル円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:94.4円 終値:94.6円
高値:96.9円 安値:93.8円
1時間足チャート型:上昇押し

<ユーロドル>
週足:↓ 日足:↓ 4時間足:→
始値:1.071ドル 終値:1.051ドル
高値:1.077ドル 安値:1.051ドル
1時間足チャート型:弱含み

相場見通し

<今週のドル円>

<今週のユーロ円>

<今週のポンド円>

<今週の豪ドル円>

<今週のユーロドル>

<今週の買いと売り>

今週の経済指標とイベント

6/13
オーストラリア休場(女王誕生日)
15:00 (英)月次国内総生産(GDP)4月 ★

6/14
15:00 (英)失業率 5月
18:00 (独)ZEW景況感調査 6月
18:00 (欧)ZEW景況感調査 6月
21:30 (米)卸売物価指数(PPI)5月

6/15
18:00 (欧)鉱工業生産 4月
18:00 (欧)貿易収支(季調前・季調済)4月
20:00 (米)MBA住宅ローン申請指数
21:30 (米)小売売上高 5月
21:30 (米)ニューヨーク連銀製造業景気指数 6月
21:30 (米)輸入物価指数 相場の反転の定義 相場の反転の定義 相場の反転の定義 5月
21:30 (米)輸出物価指数 5月
23:00 (米)企業在庫 4月
23:00 (米)NAHB住宅市場指数 6月
27:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)終了後政策金利発表 相場の反転の定義 ★★
27:30 (米)パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長 定例記者会見 ★★

6/16
07:45 (NZ)四半期国内総生産(GDP)1-3月期
10:30 (豪)失業率 5月
20:00 (英)相場の反転の定義 イングランド銀行(BOE)金利発表 ★★
20:00 (英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨 ★
21:30 (米)住宅着工件数 5月
21:30 (米)建設許可件数 5月
21:30 (米)新規失業保険申請件数
21:30 (米)失業保険継続受給者数
21:30 (米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数 6月

6/17 相場の反転の定義
未定 (日)日銀金融政策決定会合 終了後政策金利発表
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁 定例記者会見 ★
18:00 (欧)建設支出 4月
18:00 (欧)消費者物価指数(HICP、改定値)5月 ★
22:15 (米)鉱工業生産 5月
22:15 (米)設備稼働率 5月
23:00 (米)景気先行指標総合指数 5月

<シカゴIMMポジション情報>

元データはこちら
(下にスクロールしたBRITISH POUND、JAPANESE YEN、EURO FX、AUSTRALIAN DOLLARのNon-Commercial分が投機筋のポジションです)

This is the viewable version of the most recent release of the CME long form futures only commitments report.

【最新版】移動平均線を使ったFXのシンプルな手法を2つ公開

困っている人

リュード

  • 4.1 下位足でトレンド転換したのを 確認してからエントリーするのが王道のやり方(ただし僕はこのやり方を採用していない)
  • 5.1 【パターン1】 トレンド中のレンジ相場でトレード
  • 5.2 【パターン2】 勢いの強いトレンドで押し目買い(戻り売り)

「トレンドを見極める技術」と「価格の反転を見極める技術」この2つの技術を磨けばFXは勝てる

FXは 押し目買い•戻り売り だけ狙っていれば稼げます

「トレンドを見極める技術」

「価格の反転を見極める技術」

移動平均線(SMA)を使ったトレンドの見極めの判断

移動平均線を使えばトレンド相場の判断は簡単にできる!

トレンド相場の見極めは 「移動平均線」 を使えば簡単に判断可能です!

  • 1度移動平均線の設定さえすれば、あとは自動で表示される
  • 自動で表示されるから特別な技術が不要(再現性が高い)
  • 視覚的に簡単にトレンド相場の見極めが可能

水平線を使った押し目・戻り目の見極め方

水平線で過去に抵抗線として意識された価格帯を探す

緑丸で囲った部分が過去に何度も反発しているので(抵抗線として意識されていると判断)ここに水平線を引きました

意識されている価格帯で
次も反発する可能性あり
=押し目買い(戻り売り)のタイミング

…という仮説を立てる事ができます= 押し目買いを仕掛ける事が可能と判断できます

水平線の引き方(=価格が反転するタイミングの見つけ方)

押し目買い(戻り売り)のエントリーのやり方

下位足でトレンド転換したのを
確認してからエントリーするのが王道のやり方(ただし僕はこのやり方を採用していない)

この様に 【下降トレンド】→【上昇トレンド】 といった風に トレンド転換 が必ず起こります

この 【トレンド転換の確認】 をしっかりやった上でエントリーしましょう!

下位足(1時間足)でトレンド転換のサインである 「ダブルボトム」 が発生しているのを確認してから買いエントリーすることで

ただし、僕はこの王道的なエントリーのやり方を実践していません。

「下位足でトレンド転換が確認とれるまでエントリーを待つ」 という行為がとても苦手だからです。

エントリー直前になると、とつぜん欲望や感情が逆巻いてきてドキドキ・ワクワクしてしまって…

下位足でトレンド転換が確定していないのに機械損失を恐れるあまり見切り発車でエントリー

など頻発していたからです (要は待つのが苦手)

1日12時間拘束される多忙な職場で働いている為

エントリーが近づいた際にイチイチ下位足を確認するのが困難 、というのも理由の1つです

押し目(戻り目)に指値を設定するだけのシンプルなエントリー方法

「押し目(戻り目)の仮説を立てたら

その価格帯に指値注文(予約注文)をいれる」

上位足で押し目になりえる価格の仮説を立てる→その価格に指値注文をいれるだけ

押し目(戻り目)なりそうな価格に指値を入れて放置するだけなので とにかくラクなのも利点

日足基準でトレードすると 1日1回チャート確認&指値設定して放置するだけなので待っている時間が物凄く多く、ヒマになります。

なので チャート分析&指値注文後はチャートから完全に離れてFX以外の事に沢山時間を使えます!

エントリー前特有の 「欲望や感情の逆巻きと冷静に待つのが苦手な人」 でも無理なく運用し続ける事が可能です!

リュードが得意な実践的な2つの手法

  1. 2019年12月~2020年3月までトレンド中のレンジ相場のトレード
  2. 2021年2月に勢いの強いトレンドで押し目買い
  3. 2021年5月にトレンド中のレンジ相場のトレード

【1】と【3】のレンジ相場のトレードは戦略が一緒なのでまとめて言語化します

【パターン1】 相場の反転の定義
トレンド中のレンジ相場でトレード

現在は 上昇トレンド中のレンジ相場と判断

オレンジ色の水平線損切りライン(-60pips)利確ライン(+120pips) です

+120pipsで利確 相場の反転の定義

2本のオレンジ色の水平線利確ライン(+160pips)損切りライン(-50pips) です

ギリギリ +160pips利確

2本のオレンジ色の水平線利確ライン(+160pips)損切りライン(-50pips)

順調に上昇してくれて +160pips利確

2本のオレンジ色の水平線 相場の反転の定義 が 利確ライン(+100pips)損切りライン(-35pips)

順調に上昇してくれて +100pips利確

エントリー直後に含み損抱えたが、その後上昇してくれて +100pips利確

【パターン2】
勢いの強いトレンドで押し目買い(戻り売り)

「勢いの強いトレンド」 の定義化をすると以下の通りで

  • 過去の分かり易い高値に水平線を引いてこのラインで押し目買い
  • 50SMAで一度反発しているので、もう1度反発する前提で損切り幅は50SMA外に設定

今回の場合は 損切り幅は-35pips になります。

具体的な利確ラインはフィボナッチ・リトレースメント(以下フィボナッチ)で判断します。

結果 +160pipsで利確 できています

損切り幅-35pips に対し 利確が+160pips なので

「トレンドの勢いの強さ」 を厳選した上で押し目買い(戻り売り)を仕掛けているからだと思います!

手法を学んだら必ず検証をしよう!

FXで稼ぎたい人

手法を学んだだけでいきなり利益を狙いにいくのは少々危険です!

  • 僕の手法を他者が100%再現するのは難しいから
  • 手法を使いこなすにも技術が必要だから(=練習が必須)

そこで必要なことが 過去検証 です

FXは過去検証を徹底してやり込まないと勝ち続けるのが困難だと断言できます!

ここまで強く言い切れる理由を「FXは検証しないと勝てないと断言できる2つの理由を解説」で解説しているので是非参考にして下さい。

FXの過去検証(バックテスト)のやり方と効果的な継続方法」で過去検証のやり方を解説しているので、今すぐ検証作業のやり方を習得して勝ちトレーダーを目指しましょう!

どの過去検証ツールを選べば良いか分からない方は「FXのおすすめ過去検証(バックテスト)ツール5選【無料版+有料版】」を参考にして下さい!

【今週の相場見通し】クロス円は調整から反転上昇見極めが重要


こんにちは。喜平です。

<ドル円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:130.9円 終値:134.3円
高値:134.6円 安値:130.4円
1時間足チャート型:上昇基調

<ユーロ円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:140.相場の反転の定義 2円 終値:141.2円
高値:144.2円 安値:139.8円
1時間足チャート型:上昇押し

<ポンド円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:163.5円 終値:165.4円
高値:168.7円 安値:162.9円
1時間足チャート型:上昇押し

<豪ドル円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:94.4円 終値:94.6円
高値:96.9円 安値:93.8円
1時間足チャート型:上昇押し

<ユーロドル>
週足:↓ 日足:↓ 4時間足:→
始値:1.071ドル 終値:1.051ドル
高値:1.077ドル 安値:1.051ドル
1時間足チャート型:弱含み

相場見通し

<今週のドル円>

<今週のユーロ円>

<今週のポンド円>

<今週の豪ドル円>

<今週のユーロドル>

<今週の買いと売り>

今週の経済指標とイベント

6/13
オーストラリア休場(女王誕生日)
15:00 (英)月次国内総生産(GDP)4月 ★

6/14
15:00 (英)失業率 5月
18:00 (独)ZEW景況感調査 6月
18:00 (欧)ZEW景況感調査 6月
21:30 (米)卸売物価指数(PPI)5月

6/15
18:00 (欧)鉱工業生産 4月
18:00 (欧)貿易収支(季調前・季調済)4月
20:00 (米)MBA住宅ローン申請指数
21:30 (米)小売売上高 5月
21:30 (米)ニューヨーク連銀製造業景気指数 6月
21:30 (米)輸入物価指数 5月
21:30 (米)輸出物価指数 5月
23:00 (米)企業在庫 4月
23:00 (相場の反転の定義 相場の反転の定義 米)NAHB住宅市場指数 6月
27:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)終了後政策金利発表 ★★
27:30 (米)パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長 定例記者会見 ★★

6/16
07:45 (NZ)四半期国内総生産(GDP)1-3月期
10:30 (豪)失業率 5月
20:00 (英)イングランド銀行(BOE)金利発表 ★★
20:相場の反転の定義 00 (英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨 ★
21:30 (米)住宅着工件数 5月
21:30 (米)建設許可件数 5月
21:30 (米)新規失業保険申請件数
21:30 (米)失業保険継続受給者数
21:30 (米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数 6月

6/17
未定 (日)日銀金融政策決定会合 相場の反転の定義 終了後政策金利発表
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁 定例記者会見 ★
18:00 (欧)建設支出 4月
18:00 (欧)消費者物価指数(HICP、改定値)5月 ★
22:15 (米)鉱工業生産 5月
22:15 (米)設備稼働率 5月
23:00 (米)景気先行指標総合指数 5月

<シカゴIMMポジション情報>

元データはこちら
(下にスクロールしたBRITISH POUND、JAPANESE YEN、EURO FX、AUSTRALIAN DOLLARのNon-Commercial分が投機筋のポジションです)

This is the 相場の反転の定義 viewable version of the most recent release of the CME long form futures only commitments report.

【今週の相場見通し】クロス円は調整から反転上昇見極めが重要


こんにちは。喜平です。

<ドル円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:130.9円 終値:134.3円
高値:134.6円 安値:130.4円
1時間足チャート型:上昇基調

<ユーロ円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:140.2円 終値:141.2円
高値:144.2円 安値:139.8円
1時間足チャート型:上昇押し

<ポンド円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:163.5円 終値:165.4円
高値:168.7円 安値:162.9円
1時間足チャート型:上昇押し

<豪ドル円>
週足:↑ 日足:↑ 4時間足:↑
始値:94.4円 終値:94.6円
高値:96.9円 安値:93.8円
1時間足チャート型:上昇押し

<ユーロドル>
週足:↓ 日足:↓ 4時間足:→
始値:1.071ドル 終値:1.051ドル
高値:1.077ドル 安値:1.051ドル
1時間足チャート型:弱含み

相場見通し

<今週のドル円>

<今週のユーロ円>

<今週のポンド円>

<今週の豪ドル円>

<今週のユーロドル>

<今週の買いと売り>

今週の経済指標とイベント

6/13
オーストラリア休場(女王誕生日) 相場の反転の定義
15:00 (英)月次国内総生産(GDP)4月 ★

6/14
15:00 (英)失業率 5月
18:00 (独)ZEW景況感調査 6月
18:00 (欧)ZEW景況感調査 6月
21:30 (米)卸売物価指数(PPI)5月

6/15
18:00 (欧)鉱工業生産 4月
18:相場の反転の定義 00 (欧)貿易収支(季調前・季調済)4月
20:00 (米)MBA住宅ローン申請指数
21:30 (米)小売売上高 5月
21:30 (米)ニューヨーク連銀製造業景気指数 6月
21:30 (米)輸入物価指数 5月
21:30 (米)輸出物価指数 5月
23:00 (米)企業在庫 4月
23:00 (米)NAHB住宅市場指数 6月
27:00 (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)終了後政策金利発表 ★★
27:30 (米)パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長 定例記者会見 ★★

6/16
07:45 (NZ)四半期国内総生産(GDP)1-3月期
10:30 (豪)失業率 5月
20:00 (相場の反転の定義 英)イングランド銀行(BOE)金利発表 ★★
20:00 (英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨 ★
21:30 (米)住宅着工件数 5月
21:30 (米)建設許可件数 5月
21:30 (米)新規失業保険申請件数
21:30 (米)失業保険継続受給者数
21:30 (米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数 6月

6/17
未定 (日)日銀金融政策決定会合 終了後政策金利発表
15:30 (日)黒田東彦日銀総裁 定例記者会見 ★
18:00 (欧)建設支出 4月
18:00 (欧)消費者物価指数(HICP、改定値)5月 ★
22:15 (米)鉱工業生産 5月
22:15 (米)設備稼働率 5月
23:00 (米)景気先行指標総合指数 5月

<シカゴIMMポジション情報>

元データはこちら
(下にスクロールしたBRITISH POUND、JAPANESE YEN、EURO FX、AUSTRALIAN DOLLARのNon-Commercial分が投機筋のポジションです)

This is the viewable version of the most recent release of the CME long form futures only commitments report.

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる