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はじめてのCFD

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はじめての方

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取引対象商品については、金、銀等、現物市場の貴金属をはじめ、海外の取引所に上場される原油等のエネルギー、銅等の金属、及び大豆、とうもろこし、小麦等の穀物や各国の代表的株価指数等を弊社が従来から取扱っている店頭外国為替証拠金取引のように利用し易い取引仕様に変更しています。また、円決済取引口座による日本円一元管理が可能となっているので、利便性が高くなっています。このCFD 取引には対象商品の種類によって、「証券CFD 取引」と「商品CFD 取引」の2種類が、また、限月(取引最終日)があるかないかによって「スポッ トCFD 取引」と「限月CFD 取引」の2種類があります。

スポットCFD取引

限月CFD取引

限月CFD取引

第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 会員 会員番号1033

あい証券株式会社
第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 会員 会員番号1033

はじめてのCFD

はじめてのCFD

はじめてのCFD – CFDとは

CFDとは「Contract For Difference」の頭文字を取った略語で、日本語に訳すと「差金決済取引」といい、少額の証拠金を預託することにより、投資元本より大きな金額の取引をする(「レバレッジ」をかける)ことが可能です。国内外に上場する株式、世界の主要な市場の株価指数・株価指数先物、債券先物等の価格等を参照し、取引開始時と終了時の価格差により決済が行われる差金決済デリバティブ取引の一種です。
実際に現物株(原資産)等を所有することはなく、現物株・株価指数・業種別指数や商品・債券などの市場での値動きをそのまま反映しながら原市場と同様の取引ができ、かつその売買価格の差が損益になるというのが大きな特徴な金融商品です。

取引手数料無料

CFD取引では取引の際に手数料はかかりません。
何回取引してもかかりませんので、手数料を気にすることなくお取引いただくことができます。
但し、暗号資産CFD取引においては、ロールオーバー時にレバレッジ手数料(スワップ)が発生します。
※詳細については、暗号資産CFD取引ルールよりご確認ください。

レバレッジ10倍

売りから注文可能

ほぼ24時間で取引可能

ロスカット制度

ロスカット制度

取引ツールはMT5を採用~高機能で使いやすい取引ツール~

信託保全

他の金融商品との違い

FXとの違い

色々な商品に投資できるのが魅力のCFDですが、さまざまな商品が取引できるため正しい理解が必要です。まずはFXとの違いを見ていきます。CFDは、Contract For Difference(差金決済取引)の略であり、実はCFDもFXも大きなくくりで考えると同じ金融商品です。実際にイギリスなどでは、FXはCFDの一種として取り扱われており、一見難しそうに見えてしまうこともありますが、FXとCFDに本質的な違いはありません。ただし、CFDというくくりでは同じ商品でも、取引時間や最大レバレッジなどに違いがありますので、その違いを確認しておくことが大事となります。

暗号資産CFD
(当社の場合)
一般的なFX
取引時間 ※ 24時間365日 月曜午前7:00〜土曜午前7:00
(月曜午前7:00〜土曜午前6:00 /
米国夏時間)
レバレッジ 最大2倍 最大25倍
はじめてのCFD

先物取引との違い

現物との違い

【メリット】
①売りからも取引できる
現物では値下がりを予想してもショートポジションを取れないので機会損失になりますが、CFDなら下がると思ったらショートポジションを取ることが可能で、「高く打って、安く買い戻す」取引を狙うことができ、より機動的に売買することが可能です。
②少額でレバレッジをかけられる
現物では差し入れた金額以上の取引はできませんが、CFDではレバレッジをかけることで、元手資金より大きな額で取引ができます。暗号資産CFDの場合はレバレッジ2倍まで取引できます。例えば10万円を差し入れたとすると、20万円分の取引ができるようになります。

【デメリット】
③ロールオーバーコストがかかる
現物取引では発生しないコストとして、CFDの場合は日付をまたいで建玉を保有した場合、建玉の保管費用としてロールオーバーコストが発生致します。
当社の暗号資産CFDの場合、ニューヨーク時間午後5時(米国標準時間採用時:日本時間午前7時、米国夏時間採用時:日本時間午前6時)時点での建玉保有状況を基準に、該当時間をまたいで建玉を保有(ロールオーバー)した場合、買いポジションでも売りポジションでも建玉の保管費用として手数料が発生します。
④ロスカット制度がある(差し入れた金額以上の損失がでる場合がある)
現物取引ではいったん現物を購入したらそのまま値下がりしても含み損がでるだけですが、CFDの場合はレバレッジにより元手資金より大きな額で取引している為、ある一定以上の損失が出たら強制的に取引を終了していただく制度を取り入れています。つまり、ロスカット制度とは、お客様の損失を限定し、できる限り元手以上の損失が発生しないように、お客様の損失額が一定の水準に達した時点で強制的に建玉の決済を行う制度です。

はじめてのCFD
暗号資産CFD 暗号資産(現物)
手数料 無料 通常有料
レバレッジ 2倍 1倍
必要金額 約定代金の2分の1 約定代金全額 + 手数料
新規売り注文 可能不可

eワラントとの違い

CFD取引のリスク

CFD取引のリスク

取引のリスク

取引のリスク

価格変動リスク

レバレッジによるリスク

ロスカットにおけるリスク

逆指値注文リスク及びロスカットリスク

流動性リスク

金利変動リスク

信用リスク

暗号資産CFD特有のリスク

暗号資産と本邦通貨又は外国通貨との相違
暗号資産は法定通貨(本邦通貨又は外国通貨)ではなく、特定の者によりその価値を保証されているものではありません。当社が取扱う暗号資産の詳細は、「取扱暗号資産の概要説明書」をご確認ください。暗号資産は、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。また、暗号技術を用いて移転をする暗号資産は、暗号化されたデータを復元するための情報を喪失した場合に、他者に移転することができず、その価値が失われる可能性があります。さらに、悪意ある者がマイニング計算量の51%以上を有した場合、暗号資産の保有・移転管理台帳記録者のネットワークが前提としている認証が正常に機能しなくなる可能性があり、その結果、不正な取引が行われるリスクがあります。

ハードフォークによる分岐リスク
ハードフォークにより当社が取扱う暗号資産が2つに分岐し、互換性がなくなるおそれがあります。ハードフォークによりお客様資産の保全及びお客様との取引の履行に何らかの支障が生ずるおそれがある場合には、当社の判断で分岐前の暗号資産の取引を一時中断することがあります。また、一時停止の解除につきましては、お客様資産の保全が確保されたことを当社にて判断した上で実施いたします。その場合、取引の一時停止及び一時停止の解除については、事前に当社WEBサイト又は取引システム内でお知らせいたします。また、ハードフォークにより新たな暗号資産が発生した場合、当社は建玉の権利調整を実施する場合があり、その方法については、当社の判断で決定いたします。ハードフォークに関連した取引の一次中断によって発生する損失及び建玉の権利処理により発生する損失について、当社に故意又は過失がない限り、いかなる責任も負いませんので、あらかじめご了承ください。

法令規則等の変更によるリスク
当社の暗号資産CFD取引に係る税制及び関連法規の変更等により、現状より不利な条件での取引となる可能性があります。

商号等/カイカ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2526号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会

はじめての方

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取引対象商品については、金、銀等、現物市場の貴金属をはじめ、海外の取引所に上場される原油等のエネルギー、銅等の金属、及び大豆、とうもろこし、小麦等の穀物や各国の代表的株価指数等を弊社が従来から取扱っている店頭外国為替証拠金取引のように利用し易い取引仕様に変更しています。また、円決済取引口座による日本円一元管理が可能となっているので、利便性が高くなっています。このCFD 取引には対象商品の種類によって、「証券CFD 取引」と「商品CFD 取引」の2種類が、また、限月(取引最終日)があるかないかによって「スポッ トCFD 取引」と「限月CFD 取引」の2種類があります。

スポットCFD取引

限月CFD取引

限月CFD取引

第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 会員 会員番号1033

あい証券株式会社
第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 会員 会員番号1033

はじめての方

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取引対象商品については、金、銀等、現物市場の貴金属をはじめ、海外の取引所に上場される原油等のエネルギー、銅等の金属、及び大豆、とうもろこし、小麦等の穀物や各国の代表的株価指数等を弊社が従来から取扱っている店頭外国為替証拠金取引のように利用し易い取引仕様に変更しています。また、円決済取引口座による日本円一元管理が可能となっているので、利便性が高くなっています。このCFD 取引には対象商品の種類によって、「証券CFD 取引」と「商品CFD 取引」の2種類が、また、限月(取引最終日)があるかないかによって「スポッ トCFD 取引」と「限月CFD 取引」の2種類があります。

スポットCFD取引

限月CFD取引

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第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 会員 会員番号1033

あい証券株式会社
第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号)、商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
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はじめてのC++プログラミング入門講座まとめ【Youtube動画付き】

C++というプログラミング言語について理解したら、プログラミングの練習ができる環境を作りましょう。これを環境構築と言います。基本的には、プログラミングを作ったり試したりするためには、IDE(統合開発環境)が必要になります。IDEがあることで、書いたコードが見やすくなったり、バグが見つかりやすくなったりと、プログラミングがしやすくなります。今回は無料のVisual Studioを使いますが、色々他のものも見てみると楽しいと思います。

  • C++はC言語の進化版
  • C++はC言語で書いたプログラムがそのまま使える
  • Visual StudioはIDEと呼ばれる統合開発環境である
  • Visual Studioはエディタとビルドの機能が備わっている

2.最初のコードをじっくり見てみよう

それは、画面に文字を出すことです。画面に文字を出すことで、プログラム内で何が起こっているのかわかりやすくなるので、今後の勉強全てに役に立つからです。一般的に、「Hello World」と画面に出すのが一番はじめのステップとされています。簡単に思えるかもしれません。しかし実は、たったそれだけのプログラムでも、大事な要素がたくさん含まれているのです。

一般的には、講義の内容に関係のない部分や変更の少ない部分は「おまじない」といった表現がされます。「おまじない」とはつまり、「何かよくわからないけど、必要だから入れる。詳細は気にせず先に進める」ということです。

  • #include はライブラリを使えるようにする
  • は入出力に関する標準ライブラリ
  • int main() < >はメイン関数
  • プログラムの実行とは、メイン関数内を実行することを意味する
  • 標準ライブラリのメソッドを使うときは頭にstd::をつける
  • プログラムの行の末尾にはセミコロン(;)をつける
  • 画面出力にはcoutを使う
  • ダブルクォーテーション(”)で囲むと文字列として認識される
  • 文字列内に特殊な文字列(\nなど)を入れることで特殊な文字を表せる
  • \n は改行を表す

3.変数・型・演算子

変数とは、簡単に言うと数学でいうxのことです。この変数を使って色々なことができるようになります。例えば、計算やたくさんの情報が入ったリスト、複雑なロジック等を作ることが出来ます。

プログラミングでは、変数に数字以外にも文字も入れられます。このときに、変数に数字や文字等のなんの情報を入れるかを指定するのが「」です。

そして、計算をするときに使うのが、「演算子」です。足す引くかける割るは四則演算と呼ばれますが、+ー×÷は演算子と呼ばれます。

  • 変数は数学のxやyのように好きなものを入れられる
  • 変数は整数・小数・文字列などが入れられる
  • 変数は使用用途に応じた型で宣言する必要がある
  • 小数はプログラミングでは、表示方法に基づいた名前として浮動小数点と呼ぶ
  • 演算もできる
  • かける(×)は「*」、割る(÷)は「/」で表す

4.代入演算子・インクリメント

  • 代入演算子を使うと、変数に追加で足したり引いたりするプログラムがシンプルになる
  • x += はじめてのCFD 3 はxに3を足すことを意味する(x=x+3 と同じ意味になる)
  • インクリメントを使うと、変数に1を足すプログラムがシンプルになる
  • x++ はxに1足すことを意味する(x=x+1 と同じ意味になる)
  • bool型はTrueかFlaseのどちらかを返す
  • if文を使うことで条件に応じた分岐を行える
  • if文の条件にはbool型を使う
  • はじめてのCFD
  • else文はif文が実行されなかった場合だけ実行される
  • else if文はif文が実行されなかった場合だけ判定を行う
  • 比較演算子は左右の値の大小に応じてTrueかFlaseを返す
  • AND条件は「&&」、OR条件は「||」を使用する

6.名前空間(スコープ)・入力

ここで重要なのは「main関数で宣言した変数は、main関数外でその変数は使えない」ということです。逆に言えば、main関数外であれば同じ名前の別の変数を使うことが出来ます。

  • 名前空間(スコープ)を使えば、限定的な範囲で変数や関数を使うことができる
  • はじめてのCFD
  • 波カッコで囲んだ範囲が名前空間となる
  • using namespace は、名前空間の表記を省略する機能である
  • using namespace std を使えば、標準ライブラリ内のメソッドもstd::表記を省略して使える
  • 変数宣言は可能な範囲で名前空間を狭くとる(if文、for文内に書くなど)
  • iostreamライブラリのcinを使えば、実行時に入力を与えられる

7.for文・配列

  • for文は有限回の繰り返しを行える
  • for文を使うことで、繰り返しを圧縮できてスマートなプログラムが書ける
  • for文はこのように書ける→ for (初期値; 実行範囲; 実行毎に行う処理)
  • 配列は同じ型の要素をまとめて管理する
  • 配列は宣言時に要素数を指定し、各要素に値を代入する(宣言と代入をまとめて行うこともできる)
  • 配列の番号付けは0番目から始まり、(要素数-1)番目で終わる
  • continue はfor文のループ一回分を飛ばす
  • break はfor文を強制的に終了させる

関数の基本的な考え方は数学と同じで、変数を与えてやると、計算されて、値を返す、です。

関数において大事なのは、「引数(関数に与える値)」「返り値(関数から帰ってくる値)」の2つです。この2つの単語は今後も出てくるので、覚えておきましょう。また、関数は今後出てくる「クラス」の基本要素です。今後、躓かないためにも、基本を固めておきましょう。

  • 関数にすることで自作の機能をまとめられる
  • 関数は、引数を与えたら、処理をして、返り値を返す機能である
  • どれかの機能が抜けていても関数は作ることができる
  • 関数の形は「返り値の型 関数名(引数) < 処理 >」で書ける
  • もし返り値の型がない場合はvoidを書き、引数がない場合は何も書かなくて良い
  • プロトタイプ宣言は、関数の宣言と関数の定義を分けて書く
  • プロトタイプ宣言を使えば、メイン関数より後に自作関数の定義を書ける
  • プログラムを見やすくするために、プロトタイプ宣言を使うのが一般的である

9.オーバーロード・テンプレート

関数は、引数を与えて、処理をして、返り値を返す、という機能でした。しかしここで不便なのが、引数も返り値も型を指定する必要があるということです。

オーバーロードは、関数の引数の型や数によって、別の関数を実行させられる機能です。一方で、テンプレートは、型によらず、同じ処理をする関数を作ることが出来ます。簡単に言うと、どちらも柔軟に対応できる関数ができるということです。

どんな型でも対応できるプログラムをオーバーロードで書こうとすると、非常に長いプログラムになってしまいます。そんなときに使えるのがテンプレートです。

一方でテンプレートは、「」に特化しています。例えば、今まで使用していた演算子の + – * / は、int型もdouble型も計算できました。これは、テンプレートで、何の型が来ても計算できるようにしているからです。

  • オーバーロードは異なる型、引数の数に対応できる関数を作成できる
  • 同じ関数名を使えば、オーバーロードできる
  • 異なる型に対応できる関数を作りたいならテンプレートを使う
  • テンプレートの書き方は難しそうに見えるが、基本的にコピペでOK
  • オーバーロードとテンプレートを加えても関数呼び出しのやり方は変わらない

10.ポインタ

全ての変数は、メモリに記憶されるときに「アドレス」を持ちます。このアドレスを指すのが、「参照」と呼ばれる方法です。そして、そのアドレスが持っている変数を指し示すのが、ポインタです。

11.総集編

ここまでで入門編は終わりです。基本的なプログラミングの知識は身についているはずです。ここからは、C++等の最近の言語で重要視されている「オブジェクト指向」について学んでいきます。少し難しくなっていきますが、ここまでこれたなら大丈夫です。ゆっくりじっくりと丁寧に学んでいきましょう。

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