FXの練習方法は

逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF

逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
・・・所が、昼休みに大詰めの参議院選挙の応援演説中に 安倍元首相銃撃 という衝撃のニュースが駆け巡り、後場は大荒れ!
昼休みに先物で-450円程度で一旦大底を付けてリバウンド開始状態から後場のザラ場スタートで、乱高下の末弱く引けました。

塩漬けマンの株奮闘記

ETF分配金売り&雇用統計前にも関わらず全面高の前場から昼休み、参議院選挙演説中の安倍元首相銃撃で市場は大混乱

レーティング
BuySell Technologies +15%
トピー +4%

昨晩、アメリカの経済指標は無事通過し、今晩の雇用統計を迎えるアメリカ市場に対して、日本はETF分配金売り等どこ吹く風で謎に上げ続ける天国のような前場。
特にアメリカで 半導体指数が+4% を受けて 今まで撃沈していた半導体関連及び、その他も今まで落ちてた銘柄中心のリバーサル相場

20220708市況

・・・所が、昼休みに大詰めの参議院選挙の応援演説中に 安倍元首相銃撃 という衝撃のニュースが駆け巡り、後場は大荒れ!
昼休みに先物で-450円程度で一旦大底を付けてリバウンド開始状態から後場のザラ場スタートで、乱高下の末弱く引けました。

とんでもない事件が起きましたが、市場は意外と冷静でした。
後場始めGDや急落した銘柄はすぐに元の値を奪還しましたが、大引けに調整した銘柄が多かったですが。
塩漬けマンは昼休みにすぐにショートしようと思えば出来たけど、投資家失格ですが 「これでショートは出来ない。逆に倫理のロング」 と思って前場仕込んだ銘柄はほとんど耐えて、先物をロングしました。

不謹慎ですが、これでほぼ自民党の圧勝は決まりました。
三菱重工 等、自民政策期待銘柄が上がっていました。

●イベント● 赤:米関係
5~6月頃 【デルタフライ】 DFP-17729の臨床第2相試験によりPMDAに承認申請するか治験第三相をするか判断
夏 【オルトプラス・アクセルマーク】 国内初Jリーグオフィシャルライセンスの新作ブロックチェーンサッカーゲームの詳細を発表
7月上旬 ETF分配金売り8000億円(2021年の額)で外部環境も悪いと買い手不在になり個別株は全面安の地獄になる
7月7日 【シンワワイズ】 Edo Coban及びEdo Zeniの発行、土地NFT販売開始
→-11%
7月8日 ETF換金売りピーク
→逆に上がってた
7月8日 21:30 アメリカ・雇用統計 06月
7月10日 参議院選挙投開票
※参議院選挙後に「全国旅行支援」について、開始の可否の判断
7月13日 21:30 アメリカ・消費者物価指数 06月(CPI)
7月14日 21:30 アメリカ・生産者物価指数 06月(PPI)
7月14日 21:30 アメリカ・新規失業保険申請件数 07/03 - 07/09
7月27日 FOMC
7月29日 【メルカリ】 TOPIX採用と同時にマザーズ除外
7月末 決算期から夏枯れで閑散になるのでマネゲ銘柄と不必要な銘柄はポジらない事。リバ取りも厳禁。7月末で地獄なのに8月はさらに地獄でノーポジも考えるかちゃんとショートしてないと死ねる↓去年の教訓
閑散(夏枯れ+決算期)×ショック=暴落 これほぼ毎夏起きるのに回避出来ず・・・ショート外したのが致命的だった→以降ずっと地獄が続くので教訓に8月までのブログを読み返しておく事。途中のまとめ
※8月中旬からのリバウンドを逃すとパフォーマンス的に致命傷になる
→その対応策のまとめ。
→実際に8月末から9月上旬異常な上昇をした時の教訓
上半期まで 【オンコリス】 コロナ治療薬OBP-2011の臨床試験の開始を目指す
7月~9月 【バンクオブイノベーション】 『メメントモリ』リリース
夏 新資本主義「夏に実行計画と工程表」(対面が原則の規制や制度を見直し、教育や医療のオンライン化を促す)
夏 【ワンダープラネット】 アリスフィクションリリース
夏 【サイバーステップ】 テラビット日本リリース
8月中 【IRジャパン】 調査委員会における調査の対象、範囲及び調査結果開示
8月 【4390アイ・ピー・エス】 フィリピン国内海底ケーブルシステムの完成予定
8月 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(ALS:日本)第二相終了予定
夏まで gumi創業者國光氏のフィナンシェがコインチェックでIEO(企業やプロジェクト等がユーティリティトークンを活用した資金調達)
8月下旬 ジャクソンホール
9月まで 【DLE】 トリラー上場申請中、9月までに上場する可能性
9月1日~11月30日 【サイバーステップ】 鬼斬β版リリース
9月30日まで 【窪田】 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第 3 相臨床試験のデータベースロックを完了する予定
10月頃 中国共産党大会
11月8日 アメリカ中間選挙
年末 【防衛関連】 防衛費、閣議決定する国家安全保障戦略を踏まえて令和5年度予算を編成
12月 【シンワワイズ】 江戸バースのプロダクトテスト、アートコンプレックス組み込み
12月 【フルッタフルッタ】 トロント大学独自のアサイーの新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果の結果発表予定
未定 【フルッタフルッタ】 トロント大学とフルッタフルッタのアサイーの新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果の結果発表
※上記二つの試験両方がポジティブの場合、臨床拡大
12月1日~2月28日 【サイバーステップ】 鬼斬にP2E実装
12月中 【多木化学】 バカマツタケ試験販売と商業生産設備の着工目指す
2022年第一四半期(具体的にいつかは要確認) 【DLE】 TikTokのライバルTrillerがSeaChange Internationalと合併、上場へ
2022年後半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(脊髄損傷急性期:日本)2022 年後半に患者組入れ完了を目指す
※米国とアジアは提携パートナーによる開発で日本より少し遅れそう
→販売承認されたら2024年10月~2025年9月以降、恒常的な製品売上により黒字化達成を目指す
2022年後半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(声帯瘢痕:日本)第三相開始予定
2023年前半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(脊髄損傷急性期:日本)2023 年前半に最終症例の経過観察終了を目指す
2022年12月 節税売りが始まるので権利付き最終売買日前場までは下げている銘柄は下げ続けるので逆張りをしない事。ただしその中で人気・好ファンダ銘柄は権利付き最終売買日にはリバる
2022年12月 IPOラッシュのIPO換金売り・資金拘束で新興崩壊の可能性。閑散に買いなしで連日マザーズ寄り天安引けの地獄
※2021年の大底はIPOラッシュMAX週の月曜日、火曜日に安値引けせず小リバ、金曜日大量7社上場の2営業日前の水曜日に大きくリバウンド(日経寄り天なのに新興だけ独自に強く高値引け+3.47%)
2022年度 【DWTI・メドレックス】 「DW-5LBT」承認、2022年度上市見込み ※DWTIはそれでも赤字予定
2022年 【DWTI】 緑内障治療剤 グラナテック®点眼液0.4%承認取得、2023年上市を見込む(DWTI推測)
2022年 【リプロセル】 慶応大iPS心筋、移植の承認を目指す(申請中)
2022年 【オンコリス】 すい臓がん薬を22年にも治験へ(米国で・OBP-702)
2022年中 【ソレイジア】 新規化合物ダリナパルシン(開発コード:SP-02)の当局承認と販売開始を目指す
2022年度 こども庁発足目指す
2022年度内 【多木化学】 バカマツタケ事業家を目指す
2022年度 【FDK】 積層可能な10Ah水素/空気二次電池フィールド試験開始予定
2023年初(予定) 【gumi/東京通信】 【株式会社オーバース】新しいアイドルグループの創造を目的としたIEOの準備開始について ※IEO及び暗号資産交換所における取引開始を目指す~2023年冬新アイドルグループデビュー、メタバース始動
2023年1月 電子処方箋運用開始目指す
2023年1月~3月 【シンワワイズ】 江戸バース非公開版試作版開始
2023年前半 【enish】 ハッシュパレット・エニッシュ連合、IEOにて10億円のトークン(NFTゲーム『De:Lithe Φ (ディライズ ファイ)』で利用)発行・ゲームリリース目指す ※enishは受託開発
2023年3月まで? 【多木化学】 バカマツタケ事業化、令和4年度内の試験販売と商業生産設備の着工を目指す
2023年4月~12月 【シンワワイズ】 江戸バース公開版試作版開始・実証実験
2023年12月末 【シンワワイズ】 江戸バースゲーム正式開始
2023年度 【FRONTEO】 「会話型 認知症診断支援 AI プログラム」の上市を目指す
2023年度中 【パス】 フコキサンチンによるがん予防効果の及ぼす仕組みについて解析を行い論文化
2023年度中 【パス】 ヒト幹細胞自動培養装置を開発し販売開始する計画
未定 【レナサイエンス】 慢性骨髄性白血病(CML)治療薬治験第三相協議中(複数の製薬会社と導出に関する協議も並行して実施中)
未定 【メドレックス】 アルツハイマー治療貼付剤(MRX-7MLL)米国における治験許可申請中(メマンチン経口剤と生物学的同等性が確認出来れば治験2・3相は必要ないとFDA確認済み)※メマンチン経口剤の米市場規模120億円
未定 【カルナバイオ】 ギリアド社に導出した創薬プログラムの癌免疫低分子キナーゼは探索中だが、最大472億円のマイルストーンとなっている ※臨床前
未定 【カルナバイオ】 大日本住友製薬との共同研究プログラムの精神神経疾患低分子キナーゼは探索中が最大106億円のマイルストーンとなっている ※臨床前
今年度中 【シンバイオ】 抗がん剤トレアキシンSyb L-1702RI液剤 全適応症第三相全被験者の観察期間完了で今年度中に承認申請予定
未定 【シンバイオ】 リゴセルチブSyB L-1101注射剤 再発・難治性 高リスクMDS 国際共同第三相追加解析実施中(※主要評価項目未達成。新規適応症の探索)
未定 【インパクト】 CDEL社及びCDGL社に代わり、共にインドのコンビニ事業を推進する現地パートナー企業を募り、既に複数のパートナー候補へアプローチ中
未定 【ステムリム】 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する急性期脳梗塞を対象とした治験第二相終了。塩野義製薬においてグローバル第Ⅲ相臨床試験への移行に向けた準備

ツイッターアイコン1

↓コメントはツイッターからどうぞ ※忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。

情報の塩漬け部屋ロゴ4

↓まとめサイト(情報整理・速報等何でも)

塩漬けマン

[年月][月初時通算損益][月損益]
↓IT企業サラリーマン
■民主党+白川日銀総裁の地獄
2012年09月 -76万 +14485
2012年10月 -76万 +53983 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2012年11月 -56万 +202339
■民主野田首相投げやり辞任
→アベノミクス開始
2012年12月 -26万 +216843
2013年01月 38万 +1769487
2013年02月 204万 -28,701
2013年03月 204万 -325,483
↓兼業農家 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2013年04月 167万 +1,284,277
■日銀異次元の金融緩和
2013年05月 293万 +29,099
■5.23アベノミクス大崩壊
2013年06月 311万 -1,400,000
2013年07月 171万 -970,000
2013年08月 74万 +250,000
2013年09月 99万 +510,000
2013年10月 140万 -120,000
2013年11月 128万 -740,000
■日本マイクロ量子電池IR発表
→大金投入ガチホ・2月売りで爆益
2013年12月 54万 +8,920,000
2014年01月 946万 -1,260,000
2014年02月 820万 +4,370,000
2014年03月 1257万 +90,000
2014年04月 1266万 -320,000
2014年05月 1234万 +1,570,000
2014年06月 1391万 +380,000
2014年07月 1409万 -770,000
2014年08月 1322万 -350,000
2014年09月 1287万 -500,000
2014年10月 1237万 +1,290,000
■FFRI上場から8日連続S高
■10/31日銀追加金融緩和
2014年11月 1356万 +220,000
2014年12月 1378万 -1,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 230,000
2015年01月 1255万 +400,000
2015年02月 1295万 -120,000
2015年03月 1283万 -410,000
2015年04月 1242万 +1,300,000
2015年05月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 1372万 +220,000
2015年06月 1394万 +270,000
2015年07月 1421万 -50,000
■チャイナショック8月末5.23を超える大暴落!!
2015年08月 1416万 +930,000
2015年09月 1509万 -990,000
2015年10月 1410万 +340,000
2015年11月 1444万 +720,000
■フィンテック相場
■アメリカ利上げ決定
2015年12月 1516万 +1,910,000
↓専業デビュー
■年始からの暴落相場の中、日銀マイナス金利決定
2016年01月 1707万 +4,880,000
2016年02月 2195万 +1,510,000
2016年03月 2346万 +2,420,000
2016年04月 2588万 -910,000
2016年05月 2497万 -60,000
■ブレグジッド大暴落
2016年06月 2491万 +1,920,000
2016年07月 2683万 +150,000
2016年08月 2698万 -870,000
2016年09月 2611万 +480,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
2016年10月 2659万 +170,000
■トランプ大暴落→トランプノミクス
2016年11月 2676万 -30,000
2016年12月 2673万 +970,000
2017年01月 2770万 +1,560,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2017年02月 2929万 +700,000
2017年03月 2999万 -100,000
■半島有事を口実に暴落
2017年04月 2989万 +610,000
2017年05月 3050万 +700,000
2017年06月 3120万 +1,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000,000
2017年07月 3220万 +530,000
2017年08月 3273万 +210,000
■カリアゲ君暴走で新興暴落
2017年09月 3294万 +1,220,000
■日経最長16連騰
2017年10月 3416万 +1,270,000
2017年11月 3543万 +650,000
■日経26年ぶり高値で大納会
2017年12月 3608万 +1,320,000
2018年01月 3740万 +3,700,000
■金利・VIX上昇等によりダウ1175ドル安で史上最大下幅
→日経一時-1600円S安138銘柄 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2018年02月 4110万 +3,990,000
■トランプリスク(貿易戦争)等で世界的調整と森友問題
2018年03月 4509万 -1,030,000
2018年04月 4406万 -340,000
2018年05月 4372万 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +1,080,000
2018年06月 4480万 -630,000
2018年07月 4417万 +360,000
2018年08月 4453万 +1,060,000
2018年09月 4559万 +2,010,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
■米中貿易戦争で世界景気後退懸念と金利上昇により日経約3000円(約12%)、マザーズ約22%をほぼリバウンドなく一か月下げ続ける地獄相場
2018年10月 4760万 -2,550,000
2018年11月 4505万 -340,000
■何でもショックでダウ-4200ドル、日経は-3500円で後半はリーマン以来の週間下落率でトランプラリー・アベノミクスの終了を感じさせる地獄
2018年12月 4471万 -6,390,000
2019年01月 3832万 -900,000
2019年02月 3742万 +810,000
2019年03月 3823万 -580,000
2019年04月 3765万 +1,140,000
2019年05月 3879万 -1,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 160,000
2019年06月 3763万 +440,000
2019年07月 3807万 -1,580,000
2019年08月 3649万 -840,000
2019年09月 3565万 +740,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2019年10月 3639万 +2,400,000
2019年11月 3879万 -3,130,000
2019年12月 3566万 +6,760,000
■中国・日本コロナショック
2020年01月 4242万 -1,640,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
■世界コロナショックで一週間でダウ最高値から-3800ドル(-13%)、日経-2337円(-10%)暴落
2020年02月 4078万 -1,500,000
■コロナショックで1600億年に1度の暴落の直後にさらにダウが史上最大2997ドル下げる歴史的大暴落
2020年03月 3928万 +3,210,000
■世界同時金融緩和でコロナバブルでテスラの時価総額がトヨタを抜き、MEGAの時価総額が日本全上場銘柄を超える
2020年04月 4249万 +14,360,000
2020年05月 5685万 +11,040,000
2020年06月 6789万 -1,990,000
2020年07月 6590万 -490,000
2020年08月 6541万 +2,670,000
2020年09月 6808万 -3,410,000
■コロナバブルでマザーズ指数底値から六か月で+145%(550→1350:2.4倍)
2020年10月 6467万 +1,210,000
2020年11月 6588万 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +1,520,000
2020年12月 6740万 +1,090,000
2021年01月 6849万 -770,000
2021年02月 6772万 +7,800,000
2021年03月 7552万 -1,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 770,000
2021年04月 7375万 +2,250,000
2021年05月 7600万 +10,450,000
2021年06月 8645万 +590,000
■7月から8月中旬までETF分配金売り+五輪+決算期+夏枯れの閑散相場でマザーズ1200→1000と延々下げ続ける
2021年07月 8704万 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF -2,400,000
2021年08月 8464万 -6,300,000
■菅総理総裁選不出馬(=退陣)で33年7カ月ぶり12日連続陽線で31年ぶり日経平均高値更新
2021年09月 7834万 -2,860,000
■岸田ショックスタート(1月末まで続きマザーズ-35%、リーマンショック超え)+中国恒大ショック
2021年10月 7548万 -110,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
■岸田ショック中+コロナバブル崩壊スタート(金利高)
2021年11月 7537万 -5,520,000
2021年12月 6985万 -630,000
■岸田ショック中+コロナバブル崩壊中+ロシアウクライナショック+FOMCパウエルショック=マザーズリーマンショック越えの大暴落
2022年01月 6922万 -5,870,000
■ロシアウクライナ侵攻でマザーズコロナショック(逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF -38%)超え-45%
2022年02月 6335万 +1,960,000
2022年03月 6531万 +16,710,000
2022年04月 8202万 -8,820,000
■40年ぶりインフレの利上げによるコロナバブル崩壊本格化でダウ99年ぶり8週連続下落
2022年05月 7320万 +670,000
2022年06月 7387万 -640,000
2022年07月 7323万 奮闘中
※今までの入金合計386万円
※今までの出金合計936万円

☆年間パフォ・利益☆
2013年 2389%・908万
2014年 33%・309万
2015年 36%・452万
2016年 62%・1063万
2017年 35%・970万
2018年 2%・92万
↓口座残高から正確に計算
2019年 13%・410万
2020年 70%・2607万
2021年 1%・73万
2022年 6%:奮闘中

ARK ETFに暴落の兆し?急落の原因とは

ETF

ARK ETF「ARKK」のこの6か月の価格推移

2020年8月28日~2021年2月26日

出所:Yahoo.com/Financeより

ARK 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF ETFの暴落はテスラ株の下落が原因

テスラ株の追加購入:

    (ARKイノベーションファンド)に177,214株 (ARK Autonomous Technology&Robotics ETF)に11,893株 (ARK Next Generation Internet ETF)に51,441株

ARK ETF「ARKK」とテスラ株のパフォーマンス比較

(6か月間:~2021/2/26)

ARKの保有株状況

またARK社(アーク・インベストメント・マネジメント)は24日、直近の高値から60%以上下落したワークホース・グループ(NASDAQ:WKHS)の株を買い増しました。ARK Autonomous Technology & Robotics ETF (BATS:ARKQ)のためにWKHSの660,500株を購入しました。このポジションは現在、ファンドのほぼ0.25%を占めています。WKHSは、2月4日に記録した40ドル/株以上の直近高値から急落していました。24日に、同社はずっと必要とされていたUSPSとの契約でオシコシに敗れ、WKHSが再契約しようとしたので、昨日も売りが続いていました。

  • ARKイノベーションETF(NYSE:ARKK)に1,204,432株
  • ARKネクストジェネレーション・インターネットETF(NYSE:ARKW)に310,043株

ARK ETF「ARKK」と主要保有株の価格推移

(過去6か月間~2021/2/26)

出所:Yahoo.com/Financeより

ARK ETFの今後の見通し

一部の株におけるキャシー・ウッドの力は、見た目よりもさらに大きい

記者:クレア・バレンティンとサラ・ポンチェク
2021年2月28日

今のところその兆候はない。ウッドの主力ファンドであるARK社・イノベーションETF(ARK Innovation ETF)、ARK社・ジェノミック・レボリューションETF(ARK Genomic Revolution ETF)、ARK社・ネクストジェネレーション・インターネットETF(ARK Next Generation Internet ETF)の3つのファンドは、利回りの上昇と高額なバリュエーションがテックセクターに打撃を与えたことから、今週は記録的な資金流出の軌道に乗っていますが、明らかな伝染は見られませんでした。ARKKは4日間の低迷の後、金曜日には0.7%上昇し、週次の損失は14.6%となった。

一般的に、ARK社が大きく保有している企業の空売り金利は平均よりも高くなっていますが、それが保有に対する懸念と関連しているのか、それとも単にリスクの高い賭けをしているからなのかは断言できません。IHS Markit Ltd.のデータに基づいてブルームバーグが計算したところによると、ARKKの保有銘柄の浮動株に占める空売り比率の平均は4.4%でした。ラッセル3000銘柄の平均は3.4%、ラッセル1000銘柄の平均は2.3%です。

おそらくそれはキャシー・ウッド氏に対する賭けが過去にうまく機能していなかったからかもしれません。ブルームバーグ・インテリジェンスのアナリスト、エリック・バルチュナス氏は今週のノートにこう書いている。「このファンドの資金流出が続くことはほとんどなく、過去にはディップが買い手を引き付ける傾向があった」と書いている。

堅い投資で高リターンを目指す!私が実践している超~簡単な方法


参考:JTチャート(yahooファイナンス)

「逆張り」は儲かりそうに見えますが、個別株で成功している人の多くは 市場トレンドに乗っていく「順張り」 というのが本当の話です。

資産クラスは2年連続でマイナスになる事は少ない

結論を言うと 株式やREITは2年連続でマイナスになる可能性は低い という事です。

逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
先進国株式 国内株式 J-REIT
2011年 × × ×
2012年
2013年
2014年
2015年 × ×
2016年 ×
2017年 ×
2018年 × ×
2019年
2020年 ×

マイナス( × )になった年については、資産クラスによって違いがあります。
しかし、 マイナス(×)の翌年がプラス になっているのは共通ですね。

機関投資家のETFの保有状況に大きな変化

ETF

機関投資家のETF保有状況の変化

  • 所有株式数の6.7%増加
  • 測定されたETF資産は430億株(3.6兆ドル)。
  • 3,800以上の機関が報告(執筆時点では、直前に提出された一部の13Fファイリングが含まれていない)。
  • ESGの保有株数が12.3%増加し、資産総額340億ドルに到達。
  • 金のコモディティETFが6.2%減少し、総資産は270億ドルに。SPDRゴールド・トラスト(GLD)は前四半期比で保有株数の17%減、iシェアーズ・ゴールド・トラスト(IAU)は7%減となりました。
  • iShares Core Dividend Growth ETF (DGRO)、Schwab U.S. Dividend Equity ETF (SCHD)、iShares Select Dividend ETF (DVY)の保有株式数が最も大きく増加しました。

機関投資家のポジションとオーナーシップの変化

SPDR S&P 500 ETF Trust(SPY)は、S&P 500の主要なポジショニングツールとして君臨しています。しかし、保有株数の増加率ではバンガードS&P 500 ETF(VOO)が勝っており、次いでiシェアーズ・コアS&P 500 ETF(IVV)となっています。VOOとIVVは、兄貴分であるSPYよりも経費率が低く設定されています。

iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット ETF (IEMG) +10%とバンガード FTSE エマージング・マーケット ETF (逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF VWO) +4.9%の成長率は、先進国市場のiシェアーズ・コア MSCI EAFE ETF (IEFA) -1.6%とiシェアーズ・MSCI EAFE ETF (EFA) -0.7%に勝っています。

出所:ETF.com、Logicly

想定保有額10億ドル以上の株式重視型ETFにおける最大の所有者変更

ここでは、想定保有額が10億ドル以上の株式特化型ETFを見てみましょう。iShares U.S. Energy ETF (IYE)への大規模なETFモデルのポートフォリオシフトが2021年第1四半期に見られ、資産の多くがこの米国のエネルギーセクターに特化した銘柄にシフトしました。

VanEck Vectors Semiconductor ETF (SMH)とSPDR S&P Retail ETF (XRT)は反対方向に大きく振れ、半導体の必要性の高まりと小売店の運気の低下が強調されました。

また、SPDR S&P Homebuilders ETF (XHB)のポジションを第1四半期末までに増やし、その賭けが最近の値動きで見事に報われたことも印象的です。

出所:ETF.com、Logicly

債券型ETFにおける最大の所有権変更

ここでは、想定保有額が10億ドルを超えた債券ETFを紹介します。逆イールドカーブが続き、その傾きがますます大きくなっていることから、投資家はインフレ期待に注目しています。iShares 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 0-5 Year TIPS Bond ETF (STIP)、Vanguard Short-Term Inflation-Protected Securities ETF (VTIP)、Schwab U.S. TIPS ETF (SCHP)などの財務省インフレ保護証券(TIPS)関連のETFが大きくシェアを伸ばしています。

ハイ・イールドはやや不人気で、iシェアーズ0-5年ハイ・イールド社債ETF(SHYG)とiシェアーズiBoxx USDハイ・イールド社債ETF(HYG)のポジションが縮小されたことが見られた。財務省の中・長期債のポジションは強く、SPDR Portfolio Long Term Treasury ETF (SPTL)、iShares 20+ Year Treasury Bond ETF (TLT)、SPDR Portfolio Intermediate Term 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF Treasury ETF (ITE)、iShares 7-10 Year Treasury Bond ETF (IEF)などの銘柄が増加しました。

出所:ETF.com、Logicly

ファイリングにおける最大の新規参入ETF

新規参入ETFは、2020年第4四半期のファイリングでは見られませんでしたが、2021年第1四半期に現れたETFと定義します。その多くの名前は、テーマ性を持っているようです。Main Thematic Innovation ETF (TMAT)は、イノベーションに特化したARK Innovation ETF (ARKK)のファンドに似ています。AdvisorShares Alpha DNA Equity Sentiment ETF (SENT)は、おそらくRedditのスクレイピングのような代替データセットを活用したセンチメント分析に焦点を当てています。

出所:ETF.com、Logicly

塩漬けマンの株奮闘記

ETF分配金売り&雇用統計前にも関わらず全面高の前場から昼休み、参議院選挙演説中の安倍元首相銃撃で市場は大混乱

レーティング
BuySell Technologies +15%
トピー +4%

昨晩、アメリカの経済指標は無事通過し、今晩の雇用統計を迎えるアメリカ市場に対して、日本はETF分配金売り等どこ吹く風で謎に上げ続ける天国のような前場。
特にアメリカで 半導体指数が+4% を受けて 今まで撃沈していた半導体関連及び、その他も今まで落ちてた銘柄中心のリバーサル相場

20220708市況

・・・所が、昼休みに大詰めの参議院選挙の応援演説中に 安倍元首相銃撃 という衝撃のニュースが駆け巡り、後場は大荒れ!
昼休みに先物で-450円程度で一旦大底を付けてリバウンド開始状態から後場のザラ場スタートで、乱高下の末弱く引けました。

とんでもない事件が起きましたが、市場は意外と冷静でした。
後場始めGDや急落した銘柄はすぐに元の値を奪還しましたが、大引けに調整した銘柄が多かったですが。
塩漬けマンは昼休みにすぐにショートしようと思えば出来たけど、投資家失格ですが 「これでショートは出来ない。逆に倫理のロング」 と思って前場仕込んだ銘柄はほとんど耐えて、先物をロングしました。

不謹慎ですが、これでほぼ自民党の圧勝は決まりました。
三菱重工 等、自民政策期待銘柄が上がっていました。

●イベント● 赤:米関係
5~6月頃 【デルタフライ】 DFP-17729の臨床第2相試験によりPMDAに承認申請するか治験第三相をするか判断
夏 【オルトプラス・アクセルマーク】 国内初Jリーグオフィシャルライセンスの新作ブロックチェーンサッカーゲームの詳細を発表
7月上旬 ETF分配金売り8000億円(2021年の額)で外部環境も悪いと買い手不在になり個別株は全面安の地獄になる
7月7日 【シンワワイズ】 Edo Coban及びEdo Zeniの発行、土地NFT販売開始
→-11%
7月8日 ETF換金売りピーク
→逆に上がってた
7月8日 21:30 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF アメリカ・雇用統計 06月
7月10日 参議院選挙投開票
※参議院選挙後に「全国旅行支援」について、開始の可否の判断
7月13日 21:30 アメリカ・消費者物価指数 06月(CPI)
7月14日 21:30 アメリカ・生産者物価指数 06月(PPI)
7月14日 21:30 アメリカ・新規失業保険申請件数 07/03 - 07/09
7月27日 FOMC
7月29日 【メルカリ】 TOPIX採用と同時にマザーズ除外
7月末 決算期から夏枯れで閑散になるのでマネゲ銘柄と不必要な銘柄はポジらない事。リバ取りも厳禁。7月末で地獄なのに8月はさらに地獄でノーポジも考えるかちゃんとショートしてないと死ねる↓去年の教訓
閑散(夏枯れ+決算期)×ショック=暴落 これほぼ毎夏起きるのに回避出来ず・・・ショート外したのが致命的だった→以降ずっと地獄が続くので教訓に8月までのブログを読み返しておく事。途中のまとめ
※8月中旬からのリバウンドを逃すとパフォーマンス的に致命傷になる
→その対応策のまとめ。
→実際に8月末から9月上旬異常な上昇をした時の教訓
上半期まで 【オンコリス】 コロナ治療薬OBP-2011の臨床試験の開始を目指す
7月~9月 【バンクオブイノベーション】 『メメントモリ』リリース
夏 新資本主義「夏に実行計画と工程表」(対面が原則の規制や制度を見直し、教育や医療のオンライン化を促す)
夏 【ワンダープラネット】 アリスフィクションリリース
夏 【サイバーステップ】 テラビット日本リリース
8月中 【IRジャパン】 調査委員会における調査の対象、範囲及び調査結果開示
8月 【4390アイ・ピー・エス】 フィリピン国内海底ケーブルシステムの完成予定
8月 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(ALS:日本)第二相終了予定
夏まで gumi創業者國光氏のフィナンシェがコインチェックでIEO(企業やプロジェクト等がユーティリティトークンを活用した資金調達)
8月下旬 ジャクソンホール
9月まで 【DLE】 トリラー上場申請中、9月までに上場する可能性
9月1日~11月30日 【サイバーステップ】 鬼斬β版リリース
9月30日まで 【窪田】 スターガルト病治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の第 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 3 相臨床試験のデータベースロックを完了する予定
10月頃 中国共産党大会
11月8日 アメリカ中間選挙
年末 【防衛関連】 防衛費、閣議決定する国家安全保障戦略を踏まえて令和5年度予算を編成
12月 【シンワワイズ】 江戸バースのプロダクトテスト、アートコンプレックス組み込み
12月 【フルッタフルッタ】 トロント大学独自のアサイーの新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果の結果発表予定
未定 【フルッタフルッタ】 トロント大学とフルッタフルッタのアサイーの新型コロナウイルス起因のNLRP3誘発性炎症を抑制する効果の結果発表
※上記二つの試験両方がポジティブの場合、臨床拡大
12月1日~2月28日 【サイバーステップ】 鬼斬にP2E実装
12月中 【多木化学】 バカマツタケ試験販売と商業生産設備の着工目指す
2022年第一四半期(具体的にいつかは要確認) 【DLE】 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF TikTokのライバルTrillerがSeaChange Internationalと合併、上場へ
2022年後半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(脊髄損傷急性期:日本)2022 年後半に患者組入れ完了を目指す
※米国とアジアは提携パートナーによる開発で日本より少し遅れそう
→販売承認されたら2024年10月~2025年9月以降、恒常的な製品売上により黒字化達成を目指す
2022年後半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(声帯瘢痕:日本)第三相開始予定
2023年前半 【クリングル】 HGFタンパク質の治験(脊髄損傷急性期:日本)2023 年前半に最終症例の経過観察終了を目指す
2022年12月 節税売りが始まるので権利付き最終売買日前場までは下げている銘柄は下げ続けるので逆張りをしない事。ただしその中で人気・好ファンダ銘柄は権利付き最終売買日にはリバる
2022年12月 IPOラッシュのIPO換金売り・資金拘束で新興崩壊の可能性。閑散に買いなしで連日マザーズ寄り天安引けの地獄
※2021年の大底はIPOラッシュMAX週の月曜日、火曜日に安値引けせず小リバ、金曜日大量7社上場の2営業日前の水曜日に大きくリバウンド(日経寄り天なのに新興だけ独自に強く高値引け+3.47%)
2022年度 【DWTI・メドレックス】 「DW-5LBT」承認、2022年度上市見込み ※DWTIはそれでも赤字予定
2022年 【DWTI】 緑内障治療剤 グラナテック®点眼液0.4%承認取得、2023年上市を見込む(DWTI推測)
2022年 【リプロセル】 慶応大iPS心筋、移植の承認を目指す(申請中)
2022年 【オンコリス】 すい臓がん薬を22年にも治験へ(米国で・OBP-702)
2022年中 【ソレイジア】 新規化合物ダリナパルシン(開発コード:SP-02)の当局承認と販売開始を目指す
2022年度 こども庁発足目指す
2022年度内 【多木化学】 バカマツタケ事業家を目指す
2022年度 【FDK】 積層可能な10Ah水素/空気二次電池フィールド試験開始予定
2023年初(予定) 【gumi/東京通信】 【株式会社オーバース】新しいアイドルグループの創造を目的としたIEOの準備開始について ※IEO及び暗号資産交換所における取引開始を目指す~2023年冬新アイドルグループデビュー、メタバース始動
2023年1月 電子処方箋運用開始目指す
2023年1月~3月 【シンワワイズ】 江戸バース非公開版試作版開始
2023年前半 【enish】 ハッシュパレット・エニッシュ連合、IEOにて10億円のトークン(NFTゲーム『De:Lithe Φ (ディライズ ファイ)』で利用)発行・ゲームリリース目指す ※enishは受託開発
2023年3月まで? 【多木化学】 バカマツタケ事業化、令和4年度内の試験販売と商業生産設備の着工を目指す
2023年4月~12月 【シンワワイズ】 江戸バース公開版試作版開始・実証実験
2023年12月末 【シンワワイズ】 江戸バースゲーム正式開始
2023年度 【FRONTEO】 「会話型 認知症診断支援 AI プログラム」の上市を目指す
2023年度中 【パス】 フコキサンチンによるがん予防効果の及ぼす仕組みについて解析を行い論文化
2023年度中 【パス】 ヒト幹細胞自動培養装置を開発し販売開始する計画
未定 【レナサイエンス】 慢性骨髄性白血病(CML)治療薬治験第三相協議中(複数の製薬会社と導出に関する協議も並行して実施中)
未定 【メドレックス】 アルツハイマー治療貼付剤(MRX-7MLL)米国における治験許可申請中(メマンチン経口剤と生物学的同等性が確認出来れば治験2・3相は必要ないとFDA確認済み)※メマンチン経口剤の米市場規模120億円
未定 【カルナバイオ】 ギリアド社に導出した創薬プログラムの癌免疫低分子キナーゼは探索中だが、最大472億円のマイルストーンとなっている ※臨床前
未定 【カルナバイオ】 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 大日本住友製薬との共同研究プログラムの精神神経疾患低分子キナーゼは探索中が最大106億円のマイルストーンとなっている ※臨床前
今年度中 【シンバイオ】 抗がん剤トレアキシンSyb L-1702RI液剤 全適応症第三相全被験者の観察期間完了で今年度中に承認申請予定
未定 【シンバイオ】 リゴセルチブSyB L-1101注射剤 再発・難治性 高リスクMDS 国際共同第三相追加解析実施中(※主要評価項目未達成。新規適応症の探索)
未定 【インパクト】 CDEL社及びCDGL社に代わり、共にインドのコンビニ事業を推進する現地パートナー企業を募り、既に複数のパートナー候補へアプローチ中
未定 【ステムリム】 レダセムチド(HMGB1ペプチド)に関する急性期脳梗塞を対象とした治験第二相終了。塩野義製薬においてグローバル第Ⅲ相臨床試験への移行に向けた準備

ツイッターアイコン1

↓コメントはツイッターからどうぞ ※忙しいと申し訳ありませんが、コメント返信出来ない事があります。

情報の塩漬け部屋ロゴ4

↓まとめサイト(情報整理・速報等何でも)

塩漬けマン

[年月][月初時通算損益][月損益]
↓IT企業サラリーマン
■民主党+白川日銀総裁の地獄
2012年09月 -76万 +14485
2012年10月 -76万 +53983
2012年11月 -56万 +202339
■民主野田首相投げやり辞任
→アベノミクス開始
2012年12月 -26万 +216843
2013年01月 38万 +1769487
2013年02月 204万 -28,701
2013年03月 204万 -325,483
↓兼業農家
2013年04月 167万 +1,284,277
■日銀異次元の金融緩和
2013年05月 293万 +29,099
■5.23アベノミクス大崩壊 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2013年06月 311万 -1,400,000
2013年07月 171万 -970,000
2013年08月 74万 +250,000
2013年09月 99万 +510,000
2013年10月 140万 -120,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
2013年11月 128万 -740,000
■日本マイクロ量子電池IR発表
→大金投入ガチホ・2月売りで爆益
2013年12月 54万 +8,920,000
2014年01月 946万 -1,260,000
2014年02月 820万 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +4,370,000
2014年03月 1257万 +90,000
2014年04月 1266万 -320,000
2014年05月 1234万 +1,570,000
2014年06月 1391万 +380,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2014年07月 1409万 -770,000
2014年08月 1322万 -350,000
2014年09月 1287万 -500,000
2014年10月 1237万 +1,290,000
■FFRI上場から8日連続S高
■10/31日銀追加金融緩和 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2014年11月 1356万 +220,000
2014年12月 1378万 -1,230,000
2015年01月 1255万 +400,000
2015年02月 1295万 -120,000
2015年03月 1283万 -410,000
2015年04月 1242万 +1,300,000
2015年05月 1372万 +220,000
2015年06月 1394万 +270,000
2015年07月 1421万 -50,000
■チャイナショック8月末5.23を超える大暴落!!
2015年08月 1416万 +930,000
2015年09月 1509万 -990,000
2015年10月 1410万 +340,000
2015年11月 1444万 +720,000
■フィンテック相場
■アメリカ利上げ決定
2015年12月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 1516万 +1,910,000
↓専業デビュー
■年始からの暴落相場の中、日銀マイナス金利決定
2016年01月 1707万 +4,880,000
2016年02月 2195万 +1,510,000
2016年03月 2346万 +2,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 420,000
2016年04月 2588万 -910,000
2016年05月 2497万 -60,000
■ブレグジッド大暴落
2016年06月 2491万 +1,920,000
2016年07月 2683万 +150,000
2016年08月 2698万 -870,000
2016年09月 2611万 +480,000
2016年10月 2659万 +170,000
■トランプ大暴落→トランプノミクス
2016年11月 2676万 -30,000
2016年12月 2673万 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF +970,000
2017年01月 2770万 +1,560,000
2017年02月 2929万 +700,000
2017年03月 2999万 -100,000
■半島有事を口実に暴落
2017年04月 2989万 +610,000
2017年05月 3050万 +700,000
2017年06月 3120万 +1,000,000
2017年07月 3220万 +530,000
2017年08月 3273万 +210,000
■カリアゲ君暴走で新興暴落
2017年09月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 3294万 +1,220,000
■日経最長16連騰
2017年10月 3416万 +1,270,000
2017年11月 3543万 +650,000
■日経26年ぶり高値で大納会
2017年12月 3608万 +1,320,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
2018年01月 3740万 +3,700,000
■金利・VIX上昇等によりダウ1175ドル安で史上最大下幅
→日経一時-1600円S安138銘柄
2018年02月 4110万 +3,990,000
■トランプリスク(貿易戦争)等で世界的調整と森友問題
2018年03月 4509万 -1,030,000
2018年04月 4406万 -340,000
2018年05月 4372万 +1,080,000
2018年06月 4480万 -630,000
2018年07月 4417万 +360,000
2018年08月 4453万 +1,060,000
2018年09月 4559万 +2,010,000
■米中貿易戦争で世界景気後退懸念と金利上昇により日経約3000円(約12%)、マザーズ約22%をほぼリバウンドなく一か月下げ続ける地獄相場
2018年10月 4760万 -2,550,000
2018年11月 4505万 -340,逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 000
■何でもショックでダウ-4200ドル、日経は-3500円で後半はリーマン以来の週間下落率でトランプラリー・アベノミクスの終了を感じさせる地獄
2018年12月 4471万 -6,390,000
2019年01月 3832万 -900,000
2019年02月 3742万 +810,000
2019年03月 3823万 -580,000
2019年04月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 3765万 +1,140,000
2019年05月 3879万 -1,160,000
2019年06月 3763万 +440,000
2019年07月 3807万 -1,580,000
2019年08月 3649万 -840,000
2019年09月 3565万 +740,000
2019年10月 3639万 +2,400,000
2019年11月 3879万 -3,130,000
2019年12月 3566万 +6,760,000
■中国・日本コロナショック
2020年01月 4242万 -1,640,000
■世界コロナショックで一週間でダウ最高値から-3800ドル(-13%)、日経-2337円(-10%)暴落
2020年02月 4078万 -1,500,000
■コロナショックで1600億年に1度の暴落の直後にさらにダウが史上最大2997ドル下げる歴史的大暴落
2020年03月 3928万 +3,210,000
■世界同時金融緩和でコロナバブルでテスラの時価総額がトヨタを抜き、MEGAの時価総額が日本全上場銘柄を超える
2020年04月 4249万 +14,360,000
2020年05月 5685万 +11,040,000
2020年06月 6789万 -1,990,000
2020年07月 6590万 -490,000
2020年08月 6541万 +2,670,000
2020年09月 6808万 -3,410,000
■コロナバブルでマザーズ指数底値から六か月で+145%(550→1350:2.4倍)
2020年10月 6467万 +1,210,000
2020年11月 6588万 +1,520,000
2020年12月 6740万 +1,090,000
2021年01月 6849万 -770,000
2021年02月 6772万 +7,800,000
2021年03月 7552万 -1,770,000
2021年04月 7375万 +2,250,000
2021年05月 7600万 +10,450,000
2021年06月 8645万 +590,000
■7月から8月中旬までETF分配金売り+五輪+決算期+夏枯れの閑散相場でマザーズ1200→1000と延々下げ続ける
2021年07月 8704万 -2,400,000
2021年08月 8464万 -6,300,000
■菅総理総裁選不出馬(=退陣)で33年7カ月ぶり12日連続陽線で31年ぶり日経平均高値更新
2021年09月 7834万 -2,860,000
■岸田ショックスタート(1月末まで続きマザーズ-35%、リーマンショック超え)+中国恒大ショック
2021年10月 7548万 -110,000
■岸田ショック中+コロナバブル崩壊スタート(金利高)
2021年11月 7537万 -5,520,000
2021年12月 6985万 -630,000 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF
■岸田ショック中+コロナバブル崩壊中+ロシアウクライナショック+FOMCパウエルショック=マザーズリーマンショック越えの大暴落
2022年01月 6922万 -5,870,000
■ロシアウクライナ侵攻でマザーズコロナショック(-38%)超え-45%
2022年02月 6335万 +1,960,000
2022年03月 6531万 +16,710,000
2022年04月 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 8202万 -8,820,000
■40年ぶりインフレの利上げによるコロナバブル崩壊本格化でダウ99年ぶり8週連続下落
2022年05月 7320万 +670,000
2022年06月 7387万 -640,000
2022年07月 7323万 奮闘中
※今までの入金合計386万円
※今までの出金合計936万円

☆年間パフォ・利益☆
2013年 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 逆張り投資家のための2つの景気循環株ETF 2389%・908万
2014年 33%・309万
2015年 36%・452万
2016年 62%・1063万
2017年 35%・970万
2018年 2%・92万
↓口座残高から正確に計算
2019年 13%・410万
2020年 70%・2607万
2021年 1%・73万
2022年 6%:奮闘中

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる